正直今は書くこともないんだけど……。じゃあ書くな。そんなこと言ったってさ、書きたいじゃないか。でも書くことなんでしょ。今日は風が強いです。それで。続きは思いつきません。……。手が動かなくてちょっと困ってます。キーボードが叩きづらい。それならやっぱり書かなくていいと思うな。だけど書きたいじゃないか。そうやってまたダラダラ書いてくつもりなんだろ。くだらねぇ。だってしょうがないじゃないか。だってだって、だってが多い。本当は一人なんだから討論してるように装わなくてよろしい。だってそれはわからないじゃないか。わざとだってを使いまくってるのは知ってます。お前は俺だからな。ということはやっぱり一人ってことですよね。でもそれを他人事みたいに考えている君がいるってことは一人じゃないかもよ。また始まったんですか。いい加減やめましょうよ。疲れるんですよ。気違いみたいですよ。気違いってなんやねん。突っ込みの時だけ他の地方の言葉ってのはその地方の人に失礼です。ってのをどっかで読みました。でも使っておいてそういうこと考えるのは使った側の傲慢じゃないですか。そう思っておきながらなぜ考える。考えてから思ったんだよ。ふん、まるで私は申し訳ないと思っていますみたいなことを。偽善者め。そう思っているように自分で思いたいだけさ。