うにの日日是好日 -5ページ目

うにの日日是好日

★賢母でありたい愚母な高齢ママの占星術と算命学を取り入れた子育て雑記&備忘録★


こんばんは
うにです\(//∇//)\



出産以来放置してあった
ブログカテゴリー‥、

何処に分類しようか‥
迷ったまま放置してあった
行き場のない記事たちの
部屋を作ろうと
最近夜に息子が寝た後か
夜中に目が覚めた時に
ぼちぼちと作っています。

この無意味な時間と思えるこの時間が
慌しく過ぎていく日々の中で消えていく
心のゆとりを作る時間のように感じています。


そして
よせばいいのに
過去の記事をつい読んでしまいます(〃ω〃)


けれど
こんな風に書ける私も居たんだと
懐かしい自分に出会えたりすると
つい読んでよかったなと思います(*´-`)


再度、超絶に愛おしくなりました(//∇//)


*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

その反面
子育てに追われる日々に飲み込まれ
気づけばいつからか
空を見上げることも
星を楽しむことも
月を感じることも

私の生活から消えていた‥。

同じように
このブログを始めた頃には
確かにあった閃めきや
星を読む感性も消えて無くなっていた。

思い出そうとしても
そこに全く繋がらない。
繋がれない‥。


実は
もしかしたらそこに
必死にしがみついていただけで
最初から無かったのかもしれないと
最近思ったりもするのです。


幼虫から蛹
蛹から蝶へ
変貌するように

私は私だけど
全く別の私になったような感覚でいます。


今までの感性が無くなり
始めたばかりでお休み中の
どう向き合っていくか
今は正直分からずにいます。

そのために整理する時間が必要と感じ
どの程度の時間がかかるか分からないため
このままではいけないと
急に思い立ち
お休みとさせていただいていた
メモリーオイルを
一旦全て手放すことにしました。
(この記事を書いていて決心がついた次第です)


ほんの少しの期間でしたが、
応援してくださった皆さま
ありがとうございました(*´∀`*)
心より感謝致します。


  
*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・*




そして
ブログのカテゴリーの整理していて
気づいたのは
「ブログを書いてよかった」



それは
「もう思い出せない自分に会える」 

からです。



えー‼︎こんな事書いてたの?って
思うくらい恥ずかしく
削除したくなる記事が
多いですが(ーー;)

けれども
その時々の心情や思いを
素直に書いてきて
よかったと思いますし、

そして
その何れもが愛おしく感じるのです。






*・゜゚・*:.。..。.:*・*:.。. .。.:*・゜゚・*



最近と言うか

気楽になんて言って
です。ます。文章の記事を
止める宣言しておいて

いつの間にか
です。ます。の文章に
戻ってましたね私‥‥\(//∇//)\


おっ散らかして
心のままに
ぶっ壊したけど
一周まわって
やっぱり私にはこう言う風に
ちょっと距離感のある整えた
(私なりにです‥^_^;)
ブログの方が心地よいのだと思いました。



たまには
あの頃の私に
会いに行くのもいいな‥
と思った次第です(*´-`)




ご訪問ありがとうございます。
素敵な一日を♡




素敵なご縁をいただき
メモリーオイルを応援してくださった
皆さま本当にありがとうございました!


うに



おはようございます。
うにです(*゚∀゚*)



今日の記事で不快に思う方は
スルーしてくださいね(^-^)



*・゜゚・*:.。..。.:*・*:.。. .。.:*・゜゚・*



気持ちの上で何度も
下書き⇄投稿を行ったり来たり
していた記事ですが‥
何でかな急にGO‼︎が出ました。





一般的な出産方法は
自然分娩や帝王切開が
あげられますが、

クリニックを卒業する際に
看護師さんからかけられた言葉がありました。


出産は自然分娩に拘らなくていいから
出産時に帝王切開でと
担当の先生に言われたら
先生を信頼して
迷わず帝王切開で出産するのよ。
先生は適切な判断で言ってくれているから
出産の方法は何だっていい。
無事に我が子に会うことだけを考えて。

私も緊急で帝王切開になって
スパっと切ってもらったから!
大丈夫!
それで無事に産むことが出来たから。
自然分娩に拘る必要はないから

と強く声をかけられました。


経験者の言葉は
重く説得力があります。


私の出産は高齢でリスクが高く
早期出産や帝王切開も視野に入れての
不安要素ばかりの妊娠だったので
看護師さんからの
この心強いメッセージを
出産するまで御守り変わりに
大切にしていました。


しかし
看護師さんのこの言葉の裏には
自然分娩に拘る人が多くて
帝王切開を躊躇する人がいるのかな?

もしくは
出産は自然分娩が良い
帝王切開はダメという
思い込み(先入観)がある人が多いのかな?

と考えてしまいました。


気になって
ぐぐってみたら

自然分娩で生んであげれなかったと
帝王切開で出産したことを
負い目に思っている人。

自然分娩で出産した人が
帝王切開で出産した人の事を
見下したり貶したりして
帝王切開で出産した人が
嫌な思いをしたり傷ついている事を
知りました。

あくまでネット上の話しなので
真相は明確ではありませんが‥。

自然分娩で出産した人が
帝王切開で出産した人に
そこまでマウントする?などの
内容も多くありびっくりして
ただただ唖然としました。

そして
帝王切開の出産で後悔や
負い目を感じている人
傷ついている人たちが
多くいることにも驚き

これだけ医学が発達していても
自然分娩神話が根強いのだと
思いました。

だから
私に言ってくれた
看護師さんの言葉の強さは
真剣だったと思いました。


ただ私も出産後、
病棟の何人かの助産師さんに
「おめでとう!」の言葉と
そして
「帝王切開になって残念だったね⤵︎」
と言葉をかけられ、
医療従事者の中にも自然分娩神話が
根強いのだと感じ残念に思いました。

幸い私は帝王切開での出産を残念とは
全く思ってなかったし、
どちらかと言えば帝王切開で出産して
よかったと思っていたので
残念の言葉をかけられても
はぁ?って感じでしたが、
何かしらの不安や負い目を
感じている人にも同じように
そのような言葉かけをするのかと
考えたら非常に残念に思いました。


私が帝王切開経験者と
言うこともありますが、
私が言うまでもなく
方法が違うだけで
帝王切開は立派な出産です。
   

それは私が帝王切開の出産で
小さな命が
生まれてくる瞬間を
幾度も見てきたからです。

そこには生まれてくる
小さな命を守るべく
皆一丸となって誕生の瞬間まで
一瞬一秒足りとも気が抜けず
ベビーの泣き声が上がるのを
固唾を呑んで見守ります。

手術室中に響き渡る
ベビーの泣き声は
生命そのものです。
それは自然分娩も
帝王切開もかわりません。

そして
小さな命をこの世に
迎えれた安堵感と祝福で
いっぱいになります。
この思いもきっと
自然分娩でも帝王切開でも
同じだと思います。


私はいつもこの瞬間に感動していました。
それは何度立ち会わせて
もらっても変わることはありません。


自然分娩だろうが
無痛分娩だろうが
帝王切開だろうが
出産には変わりありません。


この時代に生きているから
この医療が受けられる。
そしてそのおかげで
救える命が沢山あるのです。
私の息子もそうです。

あのまま無理に自然分娩で
出産していたら息子は間違いなく
生きて生まれてこれなかったか、
奇跡的に生まれてきても
何かしらの後天的障害を
持っていたと思います。

帝王切開になるのは
出産に関して何かしらのリスクが
あるからで、そこには
自然分娩や帝王切開だのという
優劣もないと思うのです。


帝王切開で出産した方に対して
偏りの考えをお持ちの方
どうぞその帝王切開に至るまでの
背景にあった事情を想像してください。
 
そして
帝王切開の出産したことに
心を痛めている方。
負い目を感じている方。

どうぞ、
帝王切開で出産した
ご自分に誇りを持ち
小さな命をこの世に産み出したことに
自信を持って堂々といてください。


最後までお読みいただき
ありがとうございます。



今日は水瓶座の新月のようですね。
水瓶座に6天体もあるとか(๑˃̵ᴗ˂̵)
水瓶座一色の数日間ですね!

水瓶座新月の素敵な一日を♡









おはようございます。
うにです(*゚∀゚*)

 
「わたしはあなたのママじゃない‼︎」

息子が生まれてから一年程
この言葉を夫に
何回言ったか分かりません。


あまりにも目に余る
夫の言動にうんざりして

「だから人が育てた息子は嫌い」だ

なんて言ったこともありました。


夫婦二人の時は私も
受け入れられていたことも
家族が増えることで
夫⇄妻から
父⇄母にもなるので
私としては
妻<母になるので
いつまでも夫の子供じみた
相手は出来ない。

しかし夫は
今まで通りが通用しないことに
気づかないのが諍いの元だと
それすらも気づけないから
非常に難儀です。


2年半前にリブラさんの鑑定を
受けた際に占星術の他に
私の持つ数秘のことで深ーく
頷きドキっとすることがありました。


私の数秘は通常6で診断されることが
ほとんどで(有料無料問わず)
この数字を診断されたのは
リブラさんが初めてでした。


この数字とは33です。
数秘で33はパワーのある数字なので
私?ですか?と思ったのですが、

「33」のライフパスナンバーの女性が純粋に人を愛すると、自然に魂が共鳴して、マスターナンバー33のエネルギーにスイッチが入るようです。

すると、プライベートな「6」の愛ではなく、聖母マリアや観音のエネルギー(慈愛)が放射されてしまうのです。

愛される対象が幼い子供ならばとても幸せなことですが、それを大人の男性が日常的に向けられたら、慈愛の洪水に子供がえりをしてしうようです。

もし「33」をライフパスにもっていると知っている女性ならば、そこで愛のエネルギーをトーンダウンして人間レベルに戻せるのですが、

知らないと観音・マリアのエネルギーを家庭内で放射することになり、

人間の男性を癒しを求める未熟な子供に変えてしまうのです。


マスターナンバー33より引用させて頂きました。



この言葉を見て特に夫。

過去も思い起こせは

わたしってば

ダメンズ製造工場

だったと

思い当たる節もあり

33の意味に

深ーく頷くばかりでした。


そして意識して

垂れ流すことは止めようと

心に誓ったのです。


夫側にも子供のような甘えが

必要だったのだと思われますが、

(生後半年で実母と生き別れ)

本来なら私も子供に向かうエネルギーは

当時子供がいなかった私は

夫を子供代わりにしていたところが

あると気づかされました。

冒頭の言葉を向けてしまうような

夫を作ったのは少なからず

私かもしれないです‥(*´Д`*)



それとは別に6の意味は

素晴らしい素質なのですが、

自分が6ですよと言われると


いつも歯痒さがあり

サイズが合わない

着慣れない服を

着せられる感じで


私的表現で言えば


幼い頃の私に

あなたは

お姉ちゃんなんだから

長女なんだから


と言われいる感じが

いつもしていました。


お姉ちゃんだし長女だけど‥(6)

でも違う私それだけじゃない‼︎(33)

という感じでしょうか(*´-`)



私の中に33という存在が

あることを知ると

不思議なことに

6の存在もすんなりと

容認できるようになっていました。

(*´∇`*)


あなたの中にも知らないナンバーが

あるかもしれませんよ(〃ω〃)



リブラさんはご自分の培ってこられた貴重な知識を惜しげもなくいつもブログを通じて教えてくださいます。

この場を借りまして‥。

リブラさん♡

いつも学ばせいただき

ありがとうございます(*´ω`*)


うに




ご訪問ありがとうございます♡

素敵な一日を!




こんばんは
うにです(*゚∀゚*)



私の父は変わった人でした。
どう変わっていたかはここでは(公には)
私的にはタブーに思うので
その諸々は書けませんが
世間でいう普通からは
かけ離れた人だったように思います。

特に子供の頃は
何で私のお父さんはこんなの?
普通のお父さんがよかったと
常に思っていたので‥
(アメンバー記事で書いてみようかな‥
それでも勇気がいりそうです(・・;))


算命学の父の日干支を知って
(日干支はその人の50%を表すと言われています)
凡人の私からしたら
父は異次元の人だった‥と
納得してしまいました。



父の日干支は19番壬午。

壬午は暗合系の異常干支で、
『夢の星とも言われ、正夢で何かを知らせるという力を持つ』と言われている。また、『相手を一瞥しただけでその人の人形(ひとなり)をあてるとか予知能力を発揮』ともある。

と言われていて

父に関しては
「異常干支」の
「異常」という言葉が
ぴったりだと思うのですが‥笑

ひとなりをあてる予知能力があったの?
かもしれませんが‥
ある意味純粋過ぎて
人を見る目はなかったように思えます。


話しを戻しまして、
異常干支は
異常⁉︎ではなく
「常ト異ナル」という意味で
「スペシャルな」という事らしく
ユニークかつ常識にとらわれない
自由な人。
日干も壬なので根っからの自由人な人
だったのです。

父の持つ壬午は暗号がついているので
(異常干支には通常と暗号とがあります)
「異常性が大きい、常ト異ナル部分が大きい」人。

そして
父は月柱にも異常干支があるので
エネルギーが強く独自の世界の持ち主
とのこと。
ただ三柱のうち二柱が異常干支の場合は、
一つだけ平凡な感性が混じるので
自分の中で葛藤が起きやすいらしいです。

凡人の私からすると
何だかややこしそうな人です。
 

『単独行動を好み集団に位置することが少ない。』
『感情の起伏が激しく、気分屋の一面も。』
『時に激しやすいが一本気な純粋さをもつ。知性理性で安穏を形成し、行動力に頼ると波乱を呼ぶ。孤独傾向。』

平和な家庭では反乱を起こし、
孤独な(独身の)環境では
精神に異常が出やすい。

周りにいる人が迷惑しそうな
益々ややこしい人ですね。


でも‥
何かね‥
どれも納得できます。



父は決して家庭的ではなく
私は父に一緒に遊んでもらった
記憶は一度もありませんし、

かといって特に趣味などもなく
休みの日などはいつもテレビを
見ていた記憶しかありません。
それに
父はいつも夢みたいなことばかりを
言っている人で現実離れか?って
超現実的な私は
テレビばっかり見てたら無理だろ‼︎
と突っ込んでしまいたいくらいの
ふわふわと夢の人でした。


ただ
父を見ていると
体は動いてなくても
心は放浪しているような
常に危うさと隣り合わせな
不安定さを子供ながらに
感じていました。


壬午は60干支の中で
丁亥に次いで2番目に
霊感度が高いと言われています。

この霊感度を知り
息子のホロスコープから
ご先祖もしくは親類で
霊的な能力を持っている方が
いらっしゃっるのかも⁉︎と
言われた事を思い出しました。
私の身近な親類では聞いたことも無いし
いるとしたら見も知らぬご先祖か
夫側だと思っていたので、
案外父だったの⁉︎
と思ってしまいました。

しかし
父からは霊感などというものは皆無で
全く感じられず本人からも
そんな話しは聞いたこともありませんが
ただ悪運は強いよね‥と
壬兄弟でよく話していました。



例えば‥
正面衝突をされてほぼ無傷(むち打ち)
①反対車線からはみ出してきた車と正面衝突。
②信号待ちをしていたら右折してきた酔っ払い車と正面衝突。


仕事中の運転時
意識不明になって
目が覚めたら
稲刈りが終わった
田んぼの真ん中にいた。



飲めないお酒を呑んで運転
電信柱に衝突して
電信柱は折れ、
車は廃車、
父は無傷。


夜間仕事中の
居眠り運転
トンネルの入り口に正面衝突。
多分車は廃車レベル。
父はほぼ無傷。


どれも運転時のことで
自分は巻き込まれても
巻き込んだ人は誰一人いない。

迷惑をかけた人はいますが、
本当に不幸中の幸いです。


父は代々続く家の長男として生まれ、
長男至上主義の中で育てられ
世間のモノサシというか
跡取りとしての常識の枠に
頭を押さえられてきたと思うのです。
親類の中でも父は異色を放っていたので
地域的にも世間体が大事な父の父親である祖父は
特に父には厳しくしていたように思います。

それは
「常ト異ナル」のユニークかつ
自由人(壬)を持つ父には
息苦しさしかなかったと思います。


祖母から聞いた話しに
父は10代の頃
近所に陶磁器を作っていた窯元で
働いていたそうです。
そこの窯元が祖母に父は
とても器用でいいもの(腕)を
持っているから先が楽しみだと
言われたので嬉しかったけど
窯元と喧嘩してすぐに辞めてしまったと‥
いいものを持っているのにと
十数年前の話しを未だ残念そうに
話してくれました。

私にとって父は
いつもテレビを見ている人だったので、
父にそんな才能があったのだと知り
意外で嬉しくてちょっと尊敬しました。



父の生まれた時代背景もありますが、
こんな思いで↓親が育てることが出来たら
もっと違う人生があったんじゃないかな‥
と心の底から思いました。




ご訪問ありがとうございます。
素敵な一日を♡



おはようございます。
うにです(*゚∀゚*)


息子が
2歳2ヶ月を迎えた日

ベビーカー遊びを始めてから2ヶ月半。


週3〜5日遊びに行く公園の
公園内の遊具広場ある敷地に
初めて足を踏み入れました。
一周くるっと歩いて退場。


遊具より地面の砂の上での
ベビーカーのタイヤの動きや音が
アスファルトの上とは違い
面白かったようで‥

何かね
息子らしいです(*´꒳`*)



遊具広場を
公園脇の高台から眺めたり
眺めなかったり‥

いつの間にか
公園内で遊ばず
公園隣りにある施設の自動ドアを
見に行くのが日課なったり

我が道を行く息子。

今はベビーカーを方向転換させ
その時のタイヤの動きを見るのが
至福な様子。


回るもの
タイヤ大好き。


そんな回るもの好きな息子に
与えたおもちゃが、
(おもちゃと言っていいのかな?)





地球儀。

回るものです。

回るもの好きブームの
今の時期に
遊んで頂こうと思い購入しました。


本来なら地勢図が良かったのですが、
「学ぶ」はもう少し先の事なので
2歳という事もありカラフルな
行政図にしました。

息子の貴重な
ブームがいつ終わるか分からないし、

オリンピックが今年
開催されるかされないか
定かではないですが、
欲しいときにない⁈
あの時買っておけばよかった‥
が思うのが嫌なので、
品薄になる(かも⁈)前に早めの購入です。

本当に心配性の私です 笑



そんな2歳2ヶ月になった日の昼下がり。

別の部屋で静かに遊んでいたので
シメシメ今のうちに♡と
キッチンで調理していると
やってきた息子。

あっちカチャカチャ
こっちカチャカチャと
息子のガスコンロ遊びが止まず、
(最近また遊び始めて)
初めて息子にキツく厳しく怒ってしまいました。

そして
瞬発的に頭を叩いてしまいました‥。

すぐ謝りましたが‥
本当にごめんね。

一瞬泣きましたが、
その後すぐ笑っていたので
ホッとしましたが‥。

とうとう叩いてしました。


あっちカチャカチャ
こっちカチャカチャが
いつもより凄まじく

ガスの火が
あっちで着いたり消えたり
こっちで着いたり消えたりと
危険な上
調理の最後の仕上げを
邪魔されて(卵)
プラス
ウ⚫️チをしており

(一筋縄ではいかないウ⚫️チ交換が待っている)


また私のラーメンが伸びるよ‥。
って落胆し‥‥(−_−;)



ガスコンロのイライラと
己の食の欲が相重なって
いう事を完全に忘れていた
本当に幼稚で未熟な親です。



落ち着いて考えれば、

きっとウ⚫️チをしたから
私のところに来たのだと思う。
そしたらママがガスコンロの
前にいたのでガスコンロで遊んだ。
楽しかったのでいっぱい遊んだ。

‥だったのだと思います。



キッチンにサークルを
設置出来ない我が家は
ガス代ケチらず
また卓上コンロ生活に
戻ろうと思いました。


息子の2歳2ヶ月になった日は
嬉し楽し&罪悪感の
入り混じりの一日でした(*´Д`*)



最後までお読みくださり
ありがとうございました。
素敵な一日を♡



おはようございます。
うにです(*゚∀゚*)



結婚する少し前
絶対に会わないような場所で
偶然に20年ぶりに
当時勤めていた職場の
先輩と偶然会いました。


その後何回か
食事に行くようになり
その中の会話で

うにちゃんは結婚
反対されなかった?

と聞かれました。

多分ね
四十目前の娘と
四十に近い息子の
結婚を反対する人なんて
誰もいない。

と思う‥
余程の事がない限り‥


話しを聞くと
その先輩は自分の結婚を
ご両家のご両親に大反対
されていたそうな‥。


そして結婚は
みんなに(特に親)に
祝福されてした方がいい。
絶対そうした方がいい。
反対された結婚はしない方がいい。
‥とまで
口にしていました。

3人の子供に恵まれながら
結婚後、
結婚を反対した両家との
折り合いの中で
色々思うことがあったのでしょう。


そして私の脳裏に
自分の父母の事が浮かびました。

自分の父母のことを思うと
先輩の言っていること当たってる。
反対された結婚は
絶対に結婚しない方がいいね‼︎



私の父母は両方の親から
大反対されて駆け落ち同然で
結婚したらしく‥

父23歳、母20歳
若さって素晴らしい。

仕方なく双方の親も折れて
結婚を認めたらしいです。


その後は、
本人たちがどうかは別にして
子供の目から見たら
散々だったと思います。


そして最近
算命学のなかで
結婚の反対を押し切り
結婚した場合
算命学では跡継ぎ運のない子が
生まれると言われているのを知り

私たち壬兄弟を調べみると‥

私、辰巳天中殺
弟①、辰巳天中殺
弟②、戌亥天中殺

そのまんまの‼︎
兄弟3人とも家系から
はみ出していく
はみ出し運だったのです。


反対を押し切って
結婚した者が
自分の親たちに頼れば
運勢は下降。


父母は結婚当初
すぐに母が妊娠。
お金がないからと
父の実家で同居。
その後
折り合いが悪く
実家は出たものの
実家にほど近い場所に住み
特別な援助はないものの

あれやこれやと実家へ行き来し
母は父の親に対して
父は長男なのに
父の他の兄弟には援助しているに
自分たちには何もしてくれない。
自分たちは全部自分たちでやっている。
といつも文句を言っていました。
(そう言えば先輩もこれ↑と似たような話しをしていた‥)

自分たちの事は自分でする。
当たり前のことです。

あわよくば援助してもらおうと
していた(考えていた)ので
運勢は下る一方だったと思います。

理由がどうであれ
祖父母の息子夫婦への
「援助しない」は
正解だったのです。


そんな事を思っていたら


土屋太鳳ちゃんは
本当に純粋な人なんだろうと
画面を通じていつも思います。

金烏玉兎庵さんの記事を読んで
太鳳ちゃんのご両親は本当に
一からご苦労されて太鳳ちゃんたち
ご兄弟を大切に育てられたのだなと
思いました。

それは太鳳ちゃんを見れば
一目瞭然で。


この記事を見て
太鳳ちゃんご3姉弟とは
雲泥の差の3姉弟の私ですが、
益々♡太鳳ちゃんを応援したくなりました。


そして何事にも
「初志」を持ち
そしてそれを貫くことが
大切だと思いました。


素敵な一日を♡
ご訪問ありがとうございます。





おはようございます。
うにです(*゚∀゚*)



今日も懲りずに
算命学のお話です(//∇//)



結婚や共同経営(事業)などの
人との縁の強さを観るのに
「共通干支」
というものがあります。


「共通干支」とは

大半会(だいはんかい)

律音(りっちん)

干合支合(かんごうしごう)

天剋地冲(てんこくちちゅう)

納音(なっちん)

と呼ばれる5種類の

干支の組み合わせのことです。


共通干支は

年干支、月干支、日干支の

どことどこで成立しても良いです。


↑コピーさせていただきました。

共通干支が分かりやすく書かれています。



このような共通干支という

存在を知ると

つい調べたくなりますよね(〃ω〃)



家族のこと。


私には自分を含め

父、母、弟①、弟②

という家族がいました。

(何故か過去形‥笑)



今では

(元)家族という存在でしょうか‥笑



その(元)家族の

共通干支云々を探す前に

各々の命式をパッと見て

ちょっとびっくり⁉︎



父の日干支の天干は


私、弟①、弟②と


兄弟全ての

日干支の天干が



命式の中で一番の核となる

魂とも言われる日干支。



壬は自然界に例えると

自由人と言われる壬ですが。


あー‥この家族

自由人の集まりだ(*´Д`*)

道理で各々勝手にやってたわけだわ‥

納得。


それにしても

兄弟が皆揃って壬って

父親要素強過ぎる。 


あまりにバラバラ家族過ぎて

共通の「き」もないと思っていただけに

共通干支を探す前に

これだけでお腹いっぱい気分です。



そして

残り一人の

母の日干支の天干は



大海原(壬)の中の大地(己)

といったイメージでしょうか‥。



自由人たちの

相手をするのは

さぞかし大変だったのかも⁉︎

 

母は年柱に壬、

月柱に壬の干合にあたる

丁を持っていたので


なんだかんだ言って母は

楽しくやっていたのかもしれません。




子供の頃は

現実的、精神的なことを含め

色んなことにおいて

母の方が強いと思っていたのですが、

実は天然的に父の方が

色んな意味で強かったかも⁈

(そうは思ってはいましたが)

と算命学を通してより思うこの頃です。





ご訪問ありがとうございます。

素敵な一日を♡









おはようございます。
うにです(*゚∀゚*)
 

*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・*


算命学は
「占い師が最後に辿り着く占術」
と言われているそうですか、

私は占い師ではありませんが
分かる気がします。


私は息子を通して
算命学に辿り着いた
という感じですが

私が算命学に興味を
持たなかったのは
算命学の自分の星に
興味を持てなかったからでした。

命式の星の持つ意味を知り
(浅知恵)
自分の星に対して
嫌悪感しかありませんでした。

それよりも占星術での
自分のホロスコープをもっと
知りたいと思ったのが先でした。

それでも
初めて占星術に触れてから
自分のホロスコープ(星)を
全て受け入れられるまで
長いのか短いのか分かりませんが
10年近くかかりました。

自分の星の全てを
(特に7ハウス蟹座土星)
受け入れられようになったのは

やはり
息子の存在が大きく
妊娠→誕生の時期を経て
自分のホロスコープとの摩擦が
なくなったと感じたのは
子育てを通じてでした。
(あくまで私の場合です)


ホント‼︎ 最近の話ですよね。


その全てを
受け入れられるようになった
最後のパーツを
はめることが出来たのは、
ことのほか
自分の星のことを嫌悪していた
算命学のおかげだったのです。

それは占星術で
苦手、課題とされている部分と
算命学で宿命消化していくために
取り組んでいく(行動する)ところが
同じだと思ったからでした。

算命学の陽占で
守備本能(陰陽)と攻撃本能(陰陽)の
星をそれぞれを持つ私なのですが、
それはまるで
占星術の7ハウス蟹座土星
のようだと思い

何処をどう逃れたいと思っても
無理なのだと(*´Д`*)
受け入れたというか観念した
という感じのが正解かもしれません(^^;)



私の願い、希望は
「一人」で居ること
だったのですが、


占星術も算命学も
何処をどう見ても
私の星は対人との
繋がりを示しており
一人黙々では私の星は
輝かないようになっているのでした。


それに引き換え
息子の星は
一人黙々、
一人での世界でも
その世界でこそ
輝くことが出来るのです。

それは
人嫌いとか
人を否定するとか
拒絶するとかではなく
何処にいても誰といても
誰と居なくても
自分の世界に没頭出来る人と
いうこと。

息子の星たちは
私が欲しかった世界の星ばかりで
(ハードですが‥)
羨ましい限りです。


この息子の星たちを見て
私の欲しかった世界を
息子が体現していくのだと
思うとそれだけで私の思いが
昇華出来たというか‥
そこに執着しなくなりました。


息子のおかげで
イヤでも人と繋がって
いかなければならない状態に
引っ張り出されたので
完全に観念です 笑


算命学では宿命から
大きく外れると
淘汰されるという‥
身震いするようなことが
あるそうなので、

私はそれに震え上がり

まだまだ貪欲に
長生きしたいので
無いものは追わず
あるものをふんだんに使い
素直に星の消化に
励むことにしたのです。 


占星術も然り算命学も
意識して星を使うことが大切なので
今私が出来ることと言えば‥

やはり
息子を守り育てて行くこと
ですね(*゚∀゚*)


あとは‥


夫を大切にすること‥
でしょうか(^^;)


がんばります。


ウソです。
心にも無いことを
書いてしまいました(๑˃̵ᴗ˂̵)


でわ♡
素敵な一日を

ご訪問ありがとうございます。






こんばんは
うにです。



今日は獅子座の満月だったのですね。

息子が生まれてからは
睡眠時は息子確認のために
小さなルームライトを
付けたま寝るのですが、
昨夜はそのルームライトを
寝るよーのタイミングで
息子が消しました。
(いつもは付けたり消したりと
遊ぶだけなのですが)

真っ暗になったはずの部屋は
天窓から入る月の光で
ほんのり明るく
月の光に照らされた部分の
天井を見て息子は大喜び♡

ナイス!息子♡
寝る前にとっても
ハッピーな気持ちになりました。
いつもなら気づくはずもない空間を
作ってくれた息子に感謝(//∇//)

あまりに月の光が明るかったので
満月近い⁈と思っていたら
今日が満月だったという‥(^-^)

息子、感(勘)いいね!



そんな息子は今朝は
5時前から起き出し
機嫌良く遊び出した⁉︎

早起きは嬉しいですが
君にしてはあまりにも
早過ぎないかい‥?

何故に
私は気持ちピリピリ‥
物凄ーくピリピリする。

それもそのはず
この獅子座満月
私の蠍座の太陽(9度)と
ぴたりとスクエア。


ピリピリするよね。
T(スクエア)だもの‥
Tには慣れてるけど
体感するくらい分かる。


お天気も良く
早起きついでに
いつもの公園より
少し足を延ばして
今日は3ヶ月ぶりに
別の公園に行きました。


今日は
風が強かったのか‥
貸し切り状態の公園。


風強過ぎ‼︎
いつもの公園では
ベビーカーでしか遊ばないので
気分を変えてボールを
持っていきましたが‥。

今日ボールで遊べる?
と思っていたら‥
高台に向かう息子。

そして
高台からボールを転がした。

風に吹かれドンドン遠ざかるボール。

ボールを取ってきてー‼︎と
ジェスチャーする息子。

そのボールを拾いに行く私。
(最初3回は自分で拾いに行っていましたが‥)


何でも転がしたがる息子のやりそうな遊び。


貸し切り状態をいいことに
息子を高台に残し、
後ろにいる息子を確認しながら
ボールまで走ること数回。
高齢ママにはかなりハードよあせる

風が強いことを理由に
数回で勘弁してもらいました(*´Д`*)


気づけば朝の不明なピリピリは
ぶっ飛んでいました(〃ω〃)




今日の獅子座満月時
AM4:50だったのですね‥(^_^;)


新月・満月前後は
息子もにゃん太郎も
ピリッと元気な時が多い気がします。
 

そして
今夜も息子はルームライトを消し、
月明かりを楽しみながらの就寝(*´-`)


おやすみ♡



最後までお読みくださり
ありがとうございます
素敵な一日を♡








「神様からの預りもの」

結婚するずーと前に
子供は神様からの預かりものだと
書かれていた記事を見て以来、
子供は神様からの預りもの
だと思ってきました。

その思いは結婚してからも
お腹に小さな命が宿ってからも
そして今もなお息子のことを
神様からの預かりものだと思って
育てています。



算命学には
神様からの贈りものと思って
育てるのが良いとされる
宿命中殺というものが
あります。


息子はその中の
生まれた年
生まれた月
が中殺される
宿命ニ中殺を持ちます。


卵が先か、鶏が先か
分からないですが、

子供は神様からの預りものだと
思っている親の元に
そのような宿命を持った子が
生まれたのか

そのような宿命の子が
子供になる縁だったから
子供は神様からの預りものだと
思うようになったのか

息子の宿命を知って
そう思わずには
いられませんでした。


その宿命中殺を持つ子は
自分の子としてではなく
社会の子、神様からの預りもの
として育てて社会に還していく
という思いで早い段階で
手放してあげるのがいい
と鑑定で言われ

「還す」
と言う言葉に

自分の子でありながら
自分の子でないような
淋しさを感じつつも


次の瞬間には

「早い段階で手放す」
の言葉で

私らしい子育てが
自信を持って出来ると
思ったのです。



一人でも逞しく生きていけるように
早くから自立させる子育て。


これも
卵が先か、鶏が先か
になるのですが

高齢で出産したことで
必然的に平均的に他の家庭より
息子が母親と居られる時間は
確実に短く
頼れる親族等もないに等しく
一人でも生きていけるように
早くから家から出す
と言うことを考えていました。


高齢で産んでおいて
早くから家を出すなんて、
なんて自分勝手な親だと
罪悪感を感じるところも
ありましたが


鑑定を聞いて
早くに手放す決心がつき
息子への思いや
子育ての方針が
思っていた通りで
罪悪感も一瞬にして
吹き飛びました。


宿命を二つ殺す⁈って

言葉だけ聞けば(見れば)
怖いですが、
意味を知れば納得できる
ことも多々。
(息子本人の感じ方は別として)



息子が持つ宿命ニ中殺の

生まれた年の中殺は
親との縁が薄く
親の事が理解出来なかったり
親の力が借りられなかったり
(両親高齢)

生まれた月の中殺は
子供、家系に縁が薄い
(夫家系とは疎遠)


どちらも早くから
生家を出た方が
よいとされ
親の力や家系の力を
借りない方が運が伸びると
されています。


それに加え
息子の天中殺は戌亥で
はみだし運の一代運で
跡継ぎ運ではなく
(夫は長男なので息子は所謂跡継ぎ)


命式の陽占では
離郷運の天恍星も
持っていて
どう見ても息子は
家(家系)から出て行く子
なのです。


そのような(考えの)親だったからか
そのような宿命の子だったからなのか
分かりませんが、

息子がどう捉えどうするかは別として
親(母の考え)と息子の宿命は一致していました。



*・゜゚・*:.。..。.:*.。. .。.:*・゜゚・*


何事にも縛られず
息子の思う
自分の人生を
自分の手で切り開き
歩んで行ってほしい


この思いは
息子が生まれた時
元気で育ってほしい
の次に
願ったことでした。



このような思いや
息子の宿命も相まって


心の準備として
センチなことを
思ったり、


占星術&算命学の
大切にしたり
しています。




それにしても
息子の命式には
でーん‼︎と
居座っているのに

親縁が薄いって
矛盾してますよね‥。


算命学って
こういう矛盾
至るところに
存在するように
思えます。


矛盾だらけの
葛藤だらけの
人間としては
算命学の矛盾に見える
命式も
人間複雑で矛盾だらけと
思えば納得です(・∀・)


矛盾して葛藤して
のた打ち回った末
自分の人生を生き
魂が光り輝やいていくやも
しれませんね♡




ご訪問ありがとうございます♡
素敵な一日を!