仕事を始めて よかったよ
誰かに 感謝されるなぞ
めったに無いような 一年だったもんな
もう ここまでしか 登れない
踏ん張れないやと
いつも あきらめの中で 過してきた
求めるから
その願い 叶わぬ時が しんどい
それならば…と ずっと それの繰り返しやった
仕事の時だけは 別人モードになっている
それは わしの中で 神みたいな領域に近い
毎日 帰る時 ボスに聞く
う「ボス 本日の急ぎのお仕事 まだ持ってますか?」
ボ「だいじょ~ぶで~す♪ ありがとう」
それが 毎日の帰社のサイン
笑顔で だいじょうぶで~す♪と言う彼女は
ほんとに 可愛い
また こんな時間が味わえるなんぞ
去年からは 想像もしとらんかったな
その機会に至るまでの
たくさんのことに 感謝しよう
なるべくして なったもの
でも 気づきなければ 一歩も踏み出せんかったやろうに
少しだけ 頑張ったんやな わし♪
今晩は ○ちゃんくれた ホットワイン飲むんや~
う「ホットワイン どないして あっためんの?」
○「もちろん! レンジでチン♪ですw」
そんな 話をしながら 昼休み
二人そろって スタバまで がしがし。歩くんだw