我の笑い声で 目が覚めた 深夜一時過ぎ
かなり大きな声で 笑ってたせいか
隣から 「うるさいよ~ (-""-;)」と ツッコミが
深夜だったの 忘れてて
半意識ある中で 笑ってた
なんて 幸せなヤツだろうともさ
一日の中で 一度だけでも ハラから笑う
わしにとっては かけがえのないこと
そりゃ もちろん 同じ事柄を共有して
笑える相手が 居たのなら 嬉しさもひとしお
だけど 夢の中 独自ワールドでの笑いは 我だけのもん
なんか くだんないギャグみたいなコンテストの夢みて
普段 そんなで笑わん 冷静な わしが
夢の中でなら ハラから笑える
楽しかったなーと 余韻を残しつつ また 当分寝れんわw
何かしようと思ったけれど
お弁当も準備したし キッチンの片付けも
飲みたいと思える 酒も切らしてる
丑三つ時だけど 何か あったかいもんでも飲もう