じぶん の さけび…自分の悲鳴で 目が覚めた 深夜3時前生きた心地が しなかったんだ嫌な汗と ともに ゆっくり 目をあけてみた暗闇の中 また 自分だけ 一人になったのかと不安になり 辺りを 見回すと ちゃんと そこに 居てくれた内容は いつものことだが数年前の 夏に起こったことが 細かに 再現されていた悔しいと思ったいまだ 逃げることはできてないのか…