ここのところずっと八木さやちゃんのYouTubeにハマってて、ひとつひとつの言葉への納得感がもう半端なくて。
かっこよすぎて憧れる。
いろいろ言う人はいるかもしれないけど、とっとと自己開示しちゃったほうが楽に生きれるんだろうなっていうのもわかる気がする。そしていろいろ言われるのも気にならなくなっていくのかな。
八木さやちゃんのブログで書いてあったように
一人一宇宙ってきっと本当にそうなんだろうなって思うの。
ひとつの宇宙にみんながいてその中で奪い合うんじゃなくて、自分のことを発信するって当然その人にしかできないことなんだから、自分の宇宙をひとつ創造することなんだよなって。
迷ってたけど、さっきハラを決めてオンライン講座に申し込んだ
自己開示して、自分を表現していこう。
何を軸にするかはまだ決めてないけど。
でももういい加減いまのままの自分に飽きたんだ。そろそろ何かアウトプットして外に自分をさらして生きていきたい。
これまで感銘を受けたいろんな人のいろんな言葉が駆け巡る。
ちょっと違うかもしれないけど。。
●八木さやちゃん
「〝自由に生きる〟の反対は、〝言われたことをやる〟。自分でどう生きるか決めることはみんなが一番避けたいことだから、他の人に答えを求めてしまう。」
「どんなに応援されようがどんなに批判されようが私は変わらない。」
「自分のために生きることは他人のために生きることとイコール。」
●四柱推命の占い師、ゆーこさん
「自分の理想とする世界を自分の完璧な形で文章などで間接的表現をしたいのが傷官。完璧を求めたいかもしれないけど途中経過もフラストレーションも含め発信していったほうが応援されやすい。」
●椎原崇さん
「嫌だはNO、こわいはGO」
いろんな人の言葉に後押ししてもらおうとしてるのが今の自分だけど、それを受けてどう生きるか決めて行動するのは自分しかいない。
こわいけど、自信なんて何もないけど、
自分の世界をいまここから作っていこう。