シーバフリー | うーにー

うーにー

勝手、気ままに

おとといの早朝、猫の鳴き声で目が覚め、玄関を開けると、見知らぬ黒ネコちゃんが。

申し訳なさそうな顔で、

「ここに来たら、シーバをいただけるって聞いたもので…」

と言っている(たぶん)。

優しくシーバを一皿差し出した。


そして今日、帰るとブチ猫のごんた君が待っていた。



ここんとこご無沙汰だったけど、元気そうだ(ちょっと小汚なくなってるけど)。



ぴーすけと仲良く着いてきた。

シーバを一皿差し出した。


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