uni流ソロ活動ライフ。 -37ページ目

uni流ソロ活動ライフ。

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これは、あくまで私の私見ですが……。












草剪さん復帰のSMAP×SMAPを見ました。


今回、世論はかなり擁護の方向に傾いていて、


「絶対赦さない!!!」


と息巻いていらした総務相もあっさりと赦してCM復帰も検討していると、手のひらを540°ほど返した対応をなさるなど、どちらかというと甘い言動が目立つ結果でしたが、本人は誠心誠意謝って、1ヶ月外に出ず自身を律していたということで、



「結果が甘いんじゃなくて、草剪剛がこういう人柄だから甘くなったのかな」



という印象をうけました。(悩んで苦しんだ事が伝わった)



勿論、関係者に迷惑をかけ社会的影響が強かったという事は否めませんが、それでも彼の誠実さは伝わった。




どちらかというと柔和な雰囲気をお持ちの方なので、同じ事を他の人がやっても、ここまで神妙にはならないと思います。



その部分で得なのか。



きっと彼はこの先も自分のしたことを背負っていかれるんだなと思います。




やっぱり好きです、草剪さん。(ボケ具合が天賦の才だ)









しかし、キムタクさんの対応は、「なんだかなぁ~」でした。


草剪さんを思っているのは分かるのですが、やはり人それぞれのポジションがある。


中居さんがするのは、納得(リーダーとしてなぁなぁにはできない)でしたが、正直


「お前もか!!Σ(゚Д゚;」


でした。


慎吾さん(慎吾さんて 笑)が電話に出ないのなら分かるのですが、彼がそれをやるのは酷ではあるまいか。(日頃からの親密度を鑑みても)


そういうのは、一番親しい人にやられるからこそ、己の罪を考えさせる愛情として受けとれるんじゃないかと思います。(一番効くし)

彼にそれをやられると、「見棄てられた」と思ってもおかしくない気がする。


そして、そうまでして静観してたのに、肩を叩く所はちゃっかり持っていくのね。(そここそが、慎吾の役目じゃね?)



その後の、爆笑 太田さんの


「かっこいい~」


の一言も、彼のどや顔も、どうも腑に落ちない。





キムタクさんには、先日大変無礼な事をしてしまったので (夢の中で)、申し訳なさで直視できませんが。
先日面接を受けてきた、会社から、今朝連絡があり、二次面接(社長と)に来てくださいとのことでした。



正直私が申し込む時点で、15人が落とされており、私の後にも面接者が控えてると言っていたので、



「こりゃ無理だ。」



とこれ以上ないほど適当に試験を受け、採用担当者に


「これだけしかできなかったの?」



的な表情をされたので、200%落ちたと思っていて、不採用の電話だと思い込み、寝起きの声で対応しました。



しかも、はっきりしない頭だったので、言っていることが理解出来なかったのか、最終面接だと言っているのに、



「は?えー、あたし1人ですか??」



などという、フザケタ質問をかましてしまい、



「は?あ、2人です……」



と、またまた「大丈夫か?」的な対応を賜りました。(この時点で絶対失敗したと思ったはず)




まぁ、半分以上はそこで働く気はないのですが、面接の経験になると思って気楽に(社長相手に)受けてこようと思います。







しかし、何故私を残したのか全くわからない。


家は遠いし、簿記の資格はおろか経理の経験など皆無であり、さらには正社員の経験がないという、三重苦。(つまり無能)


受験者はみな人外だったのでしょうか。
昨日は、母と妹とそごうの、『北海道物産展』に行ってきました。(専属運転手として)





実はうちの母、先日話題のルタオのドゥーブルフロマージュ(チーズケーキ)の通販を新聞で発見し、



「送料無料ってとこがいいんよ!!」



などと、連呼しながら注文していたのですが(巨漢に磨きをかけるべく)、この物産展の一番目立つところに、売っていました。




それを見た彼女は、



「注文したやつがもうすぐ来るのに…なぁ……」



とさも欲しそうに言っていたので、『人と豚の境界線を取り払おうとしているんだな』などと思いつつ温かく見守っていたのですが(別に私は母が豚(リアルな)でも困らない。寧ろ愛せる)、そこはさすがに思い切りが足りず断念していました。




しかし、やはり食べ物を前にした母は水を得た魚(いや、豚か)“珍遊記”の漫☆画太郎先生に絵を書かせたら、一番しっくりくるんじゃないだろうかという勢いで、様々なものを物色、吸収していきました。(私と妹は付いていくだけ)




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で、戦利品の中の目玉商品です。





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左は、カチョカヴァッロチーズ。




イタリアのチーズです。



我が家は全員チーズに目がないので、満場一致で購入。(「うひょー!!」とかなんとか言いつつ)



大量に買い込んだものを抱えて、ほっくほくで帰ろうと母のほうを振り替えると、まだルタオのブースに熱い視線を送っていました。(後数日で届くのに、待ちきれないとは、さすがのプロ仕様だ!!)










帰りに、駐車場の料金所のところで車をポールにこすりました。(内輪差を考えないという、いかにも私らしい期待を裏切らない能無しっぷりだ)


ホントに去年から、恐怖の大王を背中に背負う如く、ついてない。


バイオリズムが、鋭角を描くようにぐんぐん下降しているのが、目に見えて分かるほど色んな事の調子が悪いのですが、多分今そんな時期。


何をやっても裏目裏目の連続なので、多分自分ではどうすることもできない。


でも、「その後の人生に重大な影響を及ぼすミス(事故って人を殺るとか、自分が死ぬとか)さえやらかさなければ何とかなる」と思ってあまり考えないようにしています。


今回の、車で擦ったのも相手が人、もしくは他人の車じゃなくてよかった。


しかも、ポールが柔らかかったせいで、車もほとんど無傷だったし。




あれ?コレ、ラッキーじゃね??(バカでよかった)