祖母が入院している病院の近くに、お弁当屋さんの
『ほっともっと』
ができていました。
初めて見ましたが、ほかほか亭よりはコジャレた雰囲気のお店でした。
ほかほか亭の愛称は
『ほか弁』
今回は、ほっともっとなので、
『ほも弁』
こんな所にも、BLブームの余波が。。
そういえば、今日はパイナッポー骸のお誕生日だった。
とりま、
サンバーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!
とりま、
サンバーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!
ドゥーブルフロマージュのあまりの美味しさに、昨日が最終日だった、そごうの北海道物産展に再び行きました。
二個目のドゥーブルを買い、母と別れた後私は最大の目的地である、
『アニメイト』
に。(湿っぽい空気が馴染む、出来る事なら本気でここに就職したい)
最近でこそ、アニメブーム、腐女子ブーム(これはほんとに耳を疑うなぁ)なんかで、見た目もイケてる若者が増えましたが、私が通い始めた頃は、見た目からばっちりそっち系を極めた人々(リュックにポスター差すのが最新流行ファッション)しかいませんでした。(場所も移転する前だったし)
勿論私も、それに難なく馴染み、数々の迫害をものともせずグッズを買い漁る日々でありました。
前回はバッチリAガールでしたが、

今回の目的はCDであるので、難なくカバンに収まり、ちょっと悔しかった。
というわけで、目的のものが、あのmixiニュースにもなった、
『官能昔話』
今回のは、“2”でアンデルセン童話をエロく語るという、子どもには聴かせられない、童話本来の役目に完全に反旗を翻す作品です。
しかもコレ何が凄いって、3Dダミーヘッドマイクなるものを使って録音されており、ヘッドホンやイヤホンで聴くと近づいてくる音や、耳元の息づかいまでもかなりリアルに聞こえます。(これだけでも、聴く価値アリ、ビックリしますってマジで!!)
今回は、私が敬愛して止まない美声をお持ちの櫻井孝宏氏が出演されているというので、かなり前から発売を楽しみにしていました。
以前に、違う作品で『桃太郎』を聴いていて(櫻井さんではないが)、片道燃料で、敵艦に突っ込む戦闘機の如き破壊力は体験していたので(何せ作中ピー音が入るというエロさここに極まった感じ)、正直期待度振りちぎって聴いたのですが、思ったほどではなく、落胆の色を隠せませんでした。
前作の“1”では、かなり話しをねじ曲げて(サルカニ合戦のサルとカニがデキていて、サルが甲羅から流れるカニ味噌を啜り、カニ悶えるみたいな)、大暴走誰にも止められない感がありましたが、今回はいたって普通に淡々と話しが進んで行きました。
一番期待してた、櫻井氏の『人魚姫』が一番つまらなかった。(どこがエロいの?ねぇ、ねぇ?)
エロさを求めて購入した私としては、あと一歩というところの、やらずぼったくり感が否めない。(最初に『桃太郎』を聞いたのがいけなかったのか)
とは言っても、やはりハニービーから発売されているだけあって、妄想を掻き立てられる用語満載でした。
今度は、ひたすら羊を数えてくれるCDや、優しく慰めたり、叱ってくれたり、好みの旦那を演じてくれるCDなんかも聴いてみたい。
そのうちに、
「結婚しなくていいんじゃね?」
と涅槃に目覚めてしまう日も遠くない気がする。
世の少子化問題に拍車をかける危険物として、政府が取り締まったほうがいいかもしれない。
二個目のドゥーブルを買い、母と別れた後私は最大の目的地である、
『アニメイト』
に。(湿っぽい空気が馴染む、出来る事なら本気でここに就職したい)
最近でこそ、アニメブーム、腐女子ブーム(これはほんとに耳を疑うなぁ)なんかで、見た目もイケてる若者が増えましたが、私が通い始めた頃は、見た目からばっちりそっち系を極めた人々(リュックにポスター差すのが最新流行ファッション)しかいませんでした。(場所も移転する前だったし)
勿論私も、それに難なく馴染み、数々の迫害をものともせずグッズを買い漁る日々でありました。
前回はバッチリAガールでしたが、

今回の目的はCDであるので、難なくカバンに収まり、ちょっと悔しかった。
というわけで、目的のものが、あのmixiニュースにもなった、
『官能昔話』
今回のは、“2”でアンデルセン童話をエロく語るという、子どもには聴かせられない、童話本来の役目に完全に反旗を翻す作品です。
しかもコレ何が凄いって、3Dダミーヘッドマイクなるものを使って録音されており、ヘッドホンやイヤホンで聴くと近づいてくる音や、耳元の息づかいまでもかなりリアルに聞こえます。(これだけでも、聴く価値アリ、ビックリしますってマジで!!)
今回は、私が敬愛して止まない美声をお持ちの櫻井孝宏氏が出演されているというので、かなり前から発売を楽しみにしていました。
以前に、違う作品で『桃太郎』を聴いていて(櫻井さんではないが)、片道燃料で、敵艦に突っ込む戦闘機の如き破壊力は体験していたので(何せ作中ピー音が入るというエロさここに極まった感じ)、正直期待度振りちぎって聴いたのですが、思ったほどではなく、落胆の色を隠せませんでした。
前作の“1”では、かなり話しをねじ曲げて(サルカニ合戦のサルとカニがデキていて、サルが甲羅から流れるカニ味噌を啜り、カニ悶えるみたいな)、大暴走誰にも止められない感がありましたが、今回はいたって普通に淡々と話しが進んで行きました。
一番期待してた、櫻井氏の『人魚姫』が一番つまらなかった。(どこがエロいの?ねぇ、ねぇ?)
エロさを求めて購入した私としては、あと一歩というところの、やらずぼったくり感が否めない。(最初に『桃太郎』を聞いたのがいけなかったのか)
とは言っても、やはりハニービーから発売されているだけあって、妄想を掻き立てられる用語満載でした。
今度は、ひたすら羊を数えてくれるCDや、優しく慰めたり、叱ってくれたり、好みの旦那を演じてくれるCDなんかも聴いてみたい。
そのうちに、
「結婚しなくていいんじゃね?」
と涅槃に目覚めてしまう日も遠くない気がする。
世の少子化問題に拍車をかける危険物として、政府が取り締まったほうがいいかもしれない。