uni流ソロ活動ライフ。 -3ページ目

uni流ソロ活動ライフ。

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先日靴を新しくしたら、その日に社長に見つけられ、
「前の靴は酷い有様だった」
と言われました。


直視できない、いつ言おうかと機会を伺っていたと


確かに以前履いていたものは、ヒールの皮がめくれ上がり、爪先に何だかわからない緑色の汚れがついていましたが、そこまで言われるほど許し難い狼藉を働いたのかねと、少々湿っぽい気分になりました。


更には、会社のドレスコード(こんなところで、コジャレても冴えない会社なので、憐れをさそう)に


「靴は手入れが行き届いたものを、はくこと。皮がめくれたり、靴底の磨り減ったものはダメ」


という項目が追加されていた。



しかも、ご丁寧に「皮がめくれたり」の部分に赤い波線まで、ひいてあって、なんだか照れくさい。




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最近、会社の方々に

「そんなんだから、結婚できないんだよ」

「15歳がハタチに憧れても、30歳が35に憧れたりはしない」

等と、ヨダレもののセリフを浴びせかけられて、一人悦に入っているuniです。

「お前生きてて、恥ずかしくない」

に到達するまであと一息と言ったところでしょうか。

待ち遠しい(枝振りの良い木を探しながら)






会社の平成ジャンプの愚痴の話


深夜に小気味よくドライブと洒落込んでいた所、パトランプ全開にさせた、白黒が小粋な車に追い回されたそうな。


車を止めると、案の定免許証の提示を要求され、あれよあれよという間に、呼気をチェックされ、あろうことか腕をまくり上げられた。


ツラ構えと言動から、シャブを疑われたらしい。


当然彼は、我が社で真っ当に働いているので、酒の一滴もましてや、血管に薬をキメているわけでもない。


なにもないのに、狼藉を働かれた彼は当然抗議しますわな。

それに対して、


「そんな顔して呂律が回らないような話かたをしているお前が悪い」


と言われたそうな。


仮にも市民を守ると誓いを立てた制服を着ての、このお振る舞い


是非とも勧善懲悪の時代劇にでも出演させてやってくれ





織田裕二はいない




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先日、我が社のアイドルがお誕生日だと小耳に挟んだので、媚びるべく缶コーヒーをプレゼントしました。


とは言っても、目を見て渡せるほどの強靭な神経は持ち合わせていないので(確実に頭からかけられると予想)机の隅にそっと置いて帰ったのですが、後日こんな丁寧な御手紙を頂戴しました。


photo:01




こんなものを集めているはずがない。


こんな丁寧にゴミを突き返されるとは、我ながら大成功!!




クリスマスの予定は、例によって社員会です。


社員40名弱


一人じゃない事が有難いと、社長に感謝するべきか、、、





「もうこうなったら、円錐の帽子にクラッカーで参戦するぞ!!」


と高らかに宣言したところ、


「ボーナスいらないのかぁ、、、」


と言われました。


芸人の意地のなんと無力なことか






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