最近、会社の方々に
「そんなんだから、結婚できないんだよ」
「15歳がハタチに憧れても、30歳が35に憧れたりはしない」
等と、ヨダレもののセリフを浴びせかけられて、一人悦に入っているuniです。
「お前生きてて、恥ずかしくない」
に到達するまであと一息と言ったところでしょうか。
待ち遠しい(枝振りの良い木を探しながら)
会社の平成ジャンプの愚痴の話
深夜に小気味よくドライブと洒落込んでいた所、パトランプ全開にさせた、白黒が小粋な車に追い回されたそうな。
車を止めると、案の定免許証の提示を要求され、あれよあれよという間に、呼気をチェックされ、あろうことか腕をまくり上げられた。
ツラ構えと言動から、シャブを疑われたらしい。
当然彼は、我が社で真っ当に働いているので、酒の一滴もましてや、血管に薬をキメているわけでもない。
なにもないのに、狼藉を働かれた彼は当然抗議しますわな。
それに対して、
「そんな顔して呂律が回らないような話かたをしているお前が悪い」
と言われたそうな。
仮にも市民を守ると誓いを立てた制服を着ての、このお振る舞い
是非とも勧善懲悪の時代劇にでも出演させてやってくれ
織田裕二はいない
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