先日、職場のオアシスの若人と倉庫でハチあったので、場所が場所だけに若干鼻息を荒くして、貴君の生まれは平成かと聞いてみたところ、
「元年す」
という、パーフェクトな答えが返ってきて、色んな意味で萎えたuniです。
その後、元年なんて私は小学校入学の年ですと打ち明けたところ、上っ面だけは無垢な笑みを浮かべて、
「ぜんっぜん変わらないっすよ!!」
との答えが返ってきた。
さながら幼児が、笑いながらトンボの羽をむしるが如く無垢な悪行だ。
「自分ハタチっすbyぐっさん」を地でいける人間に言われたくないよ。
今日は、母と供に仕事着を買いに近所のデパートに乗り込みました。
私は買う服買う服、チャラついたものになるので、そういうものしか持っておらず、さすがに仕事にそれはないだろうと思い、少しフォーマルなパンツ等買うべくセールに参戦したわけであります。
私のパンツ+半袖ジャケットはすぐさま購入できたのですが、母が8月に韓国旅行に行く時に履くパンツを買いたいと言い出したので、ミセスのフロアへ向かいました。
しかし、うちの母上はウエストが締まっていて、ヒップが張り出しているので、ウエストブカブカでヒップピチピチという、惨劇が引き起こされました。
色々見てまわりましたが、やはり気に入ったものはなく、結局いつものセレクトショップへ。
店のマダムが、娘さんと供に経営しているのですが、先日、ロンドンとパリに服の買い付けに行ってきたらしく、若干ラインナップが増えていて、母にパンツを見繕うと同時に、私にはワンピースを見せてくれました。
ロンドンで仕入れたというそれは、一瞬で私の心臓をギュウギュウ締め上げ、息も絶え絶えに試着したが最期、セール品でもないのに買ってしまいました。
値段にして、\37500。
今の私には、軽く自殺行為なので、取り敢えず、時間の許す限り働かなければならなくなった。
もしくは、腎臓1個売るか。
リボーンのハルハルインタビューが終わってしまいました。
まぁ、あんだけマンネリ化、ネタのリサイクルを繰り返していると、当然の結果と言えますな。
次のミニコーナーに期待すると同時に、遂に来週からアルコバレーノ編突入なので、ハチマキに褌スタイルで一週間を過ごそうと考えているuniです。(オマワリには、「これは伝統行事だ!」と主張する事も忘れずに)
今日は土曜なので、会社に人が少なかったのですが、総務での本日出勤が、世話役の上司と一つ上の先輩+私となりました。(もう1人常務がいますが、彼は主に営業の方なので、関係ない)
この2人、けっこうなイロモノ担当なので、それに無能の私が加われば、鉄壁の布陣、向かう所敵なしの最強チームが出来上がりました。
午前中は、昨日からの仕事もあり、かなり忙しかったのですが、先輩の方はコレに輪をかけて忙しそうにバタバタしていて、最終的に仕事を持ってきた営業の方にキレていました。(仕事が多いという理由で)
しかも、何やらブツブツ言ったり、突然大声になったりで、私はあくまで自分の仕事に集中する事で(もしくは営業の仕事をもらう)、リアクションを回避していたのですが、少し仕事が落ち着いてきた時に、今度は上司と軽く揉め始め、しかも私に話しを振ったりするものだから、同じ土俵に上がらざるを得ない状況に。
とは言っても、マジ喧嘩血みどろデスマッチという訳ではなく、お互い軽いジャブを打ち合うぐらいなのですが、見事に噛み合わず。
冗談を言う先輩→上司ムッとする→コレに気付かず更に追い打ちをかける先輩→上司イヤミで応戦→先輩チョイキレ
これが延々と繰り返されるのですが、たまに私に振られるので、たまらない。
この時ほど、仕事に集中したいと思った時はない。
受け流すわけにもいかず、曖昧な返事を繰り返すうちに、消えて無くなりたいと本気で思いました。
そんな2人の血液型は、双方AB型だそうです。
へぇ。。
そんな疲れ切った精神状態の中、仕事をしていると、日々のオアシスになりつつある若人が、仕事を手伝って欲しいと頼んできました。
人殺し以外なら、なんでもやる!やらせてくれ!!と豪快に腕を捲り上げたいところでしたが、その時は、上司も先輩もお昼に行っていて、私は役立たずの電話番で、イスに縛り付けの状態で、涙をのみました。
ファ(ry
まぁ、あんだけマンネリ化、ネタのリサイクルを繰り返していると、当然の結果と言えますな。
次のミニコーナーに期待すると同時に、遂に来週からアルコバレーノ編突入なので、ハチマキに褌スタイルで一週間を過ごそうと考えているuniです。(オマワリには、「これは伝統行事だ!」と主張する事も忘れずに)
今日は土曜なので、会社に人が少なかったのですが、総務での本日出勤が、世話役の上司と一つ上の先輩+私となりました。(もう1人常務がいますが、彼は主に営業の方なので、関係ない)
この2人、けっこうなイロモノ担当なので、それに無能の私が加われば、鉄壁の布陣、向かう所敵なしの最強チームが出来上がりました。
午前中は、昨日からの仕事もあり、かなり忙しかったのですが、先輩の方はコレに輪をかけて忙しそうにバタバタしていて、最終的に仕事を持ってきた営業の方にキレていました。(仕事が多いという理由で)
しかも、何やらブツブツ言ったり、突然大声になったりで、私はあくまで自分の仕事に集中する事で(もしくは営業の仕事をもらう)、リアクションを回避していたのですが、少し仕事が落ち着いてきた時に、今度は上司と軽く揉め始め、しかも私に話しを振ったりするものだから、同じ土俵に上がらざるを得ない状況に。
とは言っても、マジ喧嘩血みどろデスマッチという訳ではなく、お互い軽いジャブを打ち合うぐらいなのですが、見事に噛み合わず。
冗談を言う先輩→上司ムッとする→コレに気付かず更に追い打ちをかける先輩→上司イヤミで応戦→先輩チョイキレ
これが延々と繰り返されるのですが、たまに私に振られるので、たまらない。
この時ほど、仕事に集中したいと思った時はない。
受け流すわけにもいかず、曖昧な返事を繰り返すうちに、消えて無くなりたいと本気で思いました。
そんな2人の血液型は、双方AB型だそうです。
へぇ。。
そんな疲れ切った精神状態の中、仕事をしていると、日々のオアシスになりつつある若人が、仕事を手伝って欲しいと頼んできました。
人殺し以外なら、なんでもやる!やらせてくれ!!と豪快に腕を捲り上げたいところでしたが、その時は、上司も先輩もお昼に行っていて、私は役立たずの電話番で、イスに縛り付けの状態で、涙をのみました。
ファ(ry
