解散総選挙により、24時間テレビの視聴率が脅かされているらしいです。
女性最長の距離を走り抜いた挙げ句、視聴率が取れないとかなると、イモト女史の感情は、麻生下ろしなど生易しいものではなく、”麻生殺し”となるだろうなと、少々心配しているuniです。(迷惑)
本日、勤務約二週間にして相棒が退職致しました。(花道を通らないパターンの)
朝10時すぎに、社長となにやら話していたので、社長と交渉しなければならないほどの、重大ミスを犯したのかとヒヤヒヤしていたのですが、その後私に仕事の出来具合を告げた後(あくまで仕事の事のみ)、荷物をまとめ、タイムカードを押し、玄関から颯爽と出て行きました。
何が起きたのか全くわからない私は、口を半開きのバカ面(通常状態です)で見ていたのですが、後ろから上司に、
「ちょっと話しを聞いてきて」
と言われたので、慌てて追いかけました。
呼び止めて、話を聞いてみると、
「上司が嫌で、精神的に参った」
と、ゲラゲラ笑いながら告げられました。
私が見る限り、セクハラを受けたとか、脳が溶けるほど怒られたとかは全くなく、心配している態度が気持ち悪いと言っていた。
更に掘り下げると、
○保険・交通費がない。
○色々と精神的にキツい。
○ここの仕事では、スキルアップは望めない。
との事でしたが、保険や交通費がないのは、トライアルの3ヶ月だけで、社員になると付けられるし(そもそも今のご時世、社員でもこれらがない企業がザラにあるというのに)、会社の皆さん、腫れ物に触るように気を使ってくれるので、精神的にキツいの意味がわからない。(超ド級のMで、ガンガン罵倒されなければ病むとかでしょうか)
最後のスキルアップの件ですが、しきりに「私には時間がない」と言っていました。
三十路で2年もニートとして家の穀を潰したのにか。
もっと前に気付くべきで、決して会社のせいではないと思いますが。(30代じゃあ、最近の若者はというお決まりの文句も言えねぇ)
そうやってバカにしている単純作業を、ボーッとしていたという理由で何度トチったことか。(それでも一生懸命フォローしてくれていたのに)
友人など、土日もビチビチに出勤で、何もかもを押し付けられているというのに、昼も帰りも定時に終われて雑務も分担してくれる会社以上に条件が合う仕事となると、石油王の豪邸の庭掃除くらいしかない。
30すぎて、「当方無償で自宅の警備に励んでおります!!」と言える勇気を称賛するべきか。(私が間違ってますか、そうですか)
彼女が最後にした仕事が、間違っていて(自分がやったのにも関わらず、メモに“?”が付いていた。誰がわかるの)明日はそれも直さなければならない。
しかし、彼女の一件で、
「仕事がキツかったら調整するから言ってね」
と言われた。
これ以上緩くして、給料出すって腹が立たないかと(私なら立つ)申し訳ない気持ちになりました。
同期入社の相棒が、辞めました。
昼を待たずして、10時すぎに帰ったのですが(じゃあ何で今日来たの?)、何があったのか私にはさっぱりです。
しかも、私に一言の相談も挨拶もなく。(気が付いたらタイムカード押して帰るところだった)
そんな価値もないってことすかね。
昼を待たずして、10時すぎに帰ったのですが(じゃあ何で今日来たの?)、何があったのか私にはさっぱりです。
しかも、私に一言の相談も挨拶もなく。(気が付いたらタイムカード押して帰るところだった)
そんな価値もないってことすかね。
1日で疲れはとれず、完全ブルー(しかも淀んだ)のuniでございます、お疲れさまです。
今日は、午前の一時間だけ、パートさんの配送に付いて行ったのですが(付いて行くだけ)、社内2人きりというのは、正体を知られたくないものにとって魔窟であります。
沈黙に耐えきれず、自分趣味はアニメ干渉の気持ち悪いやつであります!!と高々と宣言するという、失態をおかしました。(そしてまたしても憐れみ混じりの慰めの実弾をくらう)
パートの方は、それはそれは可愛らしい見た目なのですが、運転の方は、かなりワイルドウルフで、グイグイ峠を攻めていました。(マニュアル車を自在に操る)
この方、趣味はカラオケらしいので、今度一緒に行きましょうと誘ってくださいました。
なんだか、目頭が熱くなりました。
今日は、午前の一時間だけ、パートさんの配送に付いて行ったのですが(付いて行くだけ)、社内2人きりというのは、正体を知られたくないものにとって魔窟であります。
沈黙に耐えきれず、自分趣味はアニメ干渉の気持ち悪いやつであります!!と高々と宣言するという、失態をおかしました。(そしてまたしても憐れみ混じりの慰めの実弾をくらう)
パートの方は、それはそれは可愛らしい見た目なのですが、運転の方は、かなりワイルドウルフで、グイグイ峠を攻めていました。(マニュアル車を自在に操る)
この方、趣味はカラオケらしいので、今度一緒に行きましょうと誘ってくださいました。
なんだか、目頭が熱くなりました。