2ヶ月も放っておくなど、ブロガーとして万死に値する所業ではありますが、どうにかこうにか生きて戻ってきました。(怒号が心地いい)
放置している間に、記事の更新画面が、色々とパワーアップしているようで、横井庄一氏の気分をリアルに味わっています。
お久しぶりでございます。
日々会社での痛い視線を、快感にして(性的な)、どうにか生きているuniです。
少し前、ハマっている作家さんの本を探すため、近所の本屋に行き、店員さんに、この作家の書いた本はどこかと訊ねたのですが、この方、目を一切合わせないスタイルで、私の話しを聞いた瞬間、店中探しまわって五冊ほど持ってきてくれました。
五冊ともあまり惹かれるタイトルではなかったのですが、折角持ってきてくれたのだからと、一冊購入しました。
ハプスブルグ家の歴史みたいな、自分には一切関係のない異次元の内容なのですが(寧ろフィクションだと思いたい)読んでみると結構面白い。
代々しゃくれアゴの遺伝子を持ってるとか(八割方理解できてない、本に申し訳ない)
解けたと思えば、また同じ。(お粗末です)
結局何にも成長してないって事ですな。
「uniの周りの人たちは、みんな我慢してる」
だぁ!?
こっちのセリフだバーロー!!!!
しょーもな過ぎて、相談する気にもならない。
結局何にも成長してないって事ですな。
「uniの周りの人たちは、みんな我慢してる」
だぁ!?
こっちのセリフだバーロー!!!!
しょーもな過ぎて、相談する気にもならない。
母(保育士)の昔の受持ちだった女性が、亡くなったそうです。
突然死だったらしく、若干23歳という若さでした。
彼女は、今の職場の正社員になるために、沢山勉強し、3年間の下積み時代を経て、今年の4月にやっと正社員になれたところの、突然の不幸でした。
死因は脳梗塞だったみたいで、数日前に「頭が痛い」と病院に行き、風邪と診断され、当日も、早朝出勤のため、早く起きてシャワーを浴び、化粧をしてお弁当まで作って出掛けに倒れ、そのままだったらしい。
私の兄も、前日まで元気に盛り盛りご飯を食べて、床についてそれきりでした。(死に顔は、ちょっと笑っているような寝顔だったので、思わず揺り起こした)
彼女も、亡くなる直前身支度を整えていたという事は、激痛でのたうちまわるような事はなかったのだと思います。
ほんと、人はいつ死ぬかわからない。
今この瞬間に、大切な人が生きている事が当たり前ではないという事を改めて思い知らされました。
久々に連絡した友人に、
「久しぶり、生きてる?」
は、あながち間違っていないのかもしれない。
突然死だったらしく、若干23歳という若さでした。
彼女は、今の職場の正社員になるために、沢山勉強し、3年間の下積み時代を経て、今年の4月にやっと正社員になれたところの、突然の不幸でした。
死因は脳梗塞だったみたいで、数日前に「頭が痛い」と病院に行き、風邪と診断され、当日も、早朝出勤のため、早く起きてシャワーを浴び、化粧をしてお弁当まで作って出掛けに倒れ、そのままだったらしい。
私の兄も、前日まで元気に盛り盛りご飯を食べて、床についてそれきりでした。(死に顔は、ちょっと笑っているような寝顔だったので、思わず揺り起こした)
彼女も、亡くなる直前身支度を整えていたという事は、激痛でのたうちまわるような事はなかったのだと思います。
ほんと、人はいつ死ぬかわからない。
今この瞬間に、大切な人が生きている事が当たり前ではないという事を改めて思い知らされました。
久々に連絡した友人に、
「久しぶり、生きてる?」
は、あながち間違っていないのかもしれない。