本屋に“BLEACH”最新巻を買いに行きました。
新刊コーナーで、表紙の“アヨン”に絶望しつつ色々と物色していたら(鼻息を荒くして)、隣で立ち読み中のグッドルッキングガイの香水が気になりました。
むわっとする、濃い香りに堪えきれず(おそらく“プールオム”か“ラッシュ”だろうが、つけすぎな感が否めない)、思わず距離をとりましたが、お洒落さんなベビーフェイスなのにもったいない。
私の中で匂いって、かなり重要です。
香水だと、ブループラネットみたいな爽やかな香りを漂わせているメンズを、ストークします。(冗談じゃなく)
別に香水じゃなくても、柔軟剤とか洗剤の匂いでも、「こいつずっと隣に置いて、スーハーしてぇな」と思うものもあります。(ある意味合法ドラッグか)
ムスクの香りが、着ける人物の雰囲気に合ってればいいんですが、彼は明らかにキャッチーな雰囲気を醸し出していた。
その人にあった香りを身に付けていて欲しいものですな。(私の場合、“匂い”ではなく“臭い”ですが)