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続きです。
水を飲んでも溢れてしまうなら外食も出来なくなると思い最後に焼肉
と焼肉を食べに行きました。
他で診てもらったとは言わず元の市民病院に入院しました。
初めての入院で更に25歳くらいの時になかなか治らない風邪で病院行った以来の総合病院にドキドキでした。
音に敏感なので個室にしました
次の日には麻痺が残ると思い病院内の食堂でご飯を食べました。
次の日いよいよ手術です。
ドラマでよく観るストレッチャーに乗って行くのかと思いましたが歩きでした(笑)
まぁ口ですからね
手術が終わり麻酔も覚めた頃に先生に「口がボワンとしてます」って言ったら「それが続きます」
と言われました
そして次の日の先生の診察へ
先生に「昨日のボワンとがないんですけどこれからなんですかね?」と聞くと先生が慌てて偉い先生の所へ(最初に診察してくれた先生)
大きな声で「○○先生!!痺れがないって言ってます!!」って走るように行っちゃいました。
そしてその偉い先生が私の所へ来て
「すごいですね
よかったですね
もう大丈夫ですよ
」って言ってくれてびっくりしました
よかったですね
もう大丈夫ですよ
」って言ってくれてびっくりしましたすごくうれしかったんですけど顔はびっくりするくらい腫れました
なので退院後もしばらくはおかゆとセブンのお魚を食べてました
あと手術名は
「右下顎含歯性のう胞摘出手術」です。
この時、手術は病院の大きさではなく腕なんだなと思いました