先に言っておきます。
プペクラ載せたいだけのつまんない話です
おばあさんの家にお菓子を届けに向かうあかずきん。
森で同じあかずきんをかぶった女の子に出会いました。
「こんにちは。あなたもお菓子をとどけに行くの?ところでそのケープすてきね。」
「そうなの。ぬれたんのケープは英国製よ♪」
「あら、後ろにも同じずきんの子がいるわ。声かけてみましょうか?」

「いけません!!」
そこへ現れたのはかぼちゃ王子とかぼちゃ姫。
「あれはダッサリンという、このプーペ界の悪魔なのです!」
「ほんとだ!あかずきんフル装備なのにタイツがかぼちゃ!!ださっ!」
「さあ早く!わたしたちの城へ避難してください!!」

お菓子をとどけるはずだったのに、なぜかかぼちゃ城へ逃げ込むはめになったあかずきん。
「あら?ぬれたんはどこかしら?さっきまで一緒だったのに」

・・・とそこへ現れたのは、さっきの愛らしい姿から大変身したぬれたん!
「実はぬれたんは魔女だったのらー!ジュエルをよこさないとみんなかぼちゃにしてやるのらー!」
「きゃー!!王子様ー、たすけてぇ~~!!」

しかしまっさきにかぼちゃの上に避難している王子。
「こ、こわいよぅ~~。腰のナイフは飾りなんだよぅ~~。」
そこで勇敢な姫がこう言いました。
「ここにはジュエルはないのです!お菓子ならたくさんあるわ!わたしがふんづけてるけどね。」
「ぬれたん、お菓子なんかいらないもん!ジュエルがほしいんだもん!」
「ジュエルはさっきのダッサリンが小ずるい手を使ってみんなまきあげていったのです!」
「なにぃ~~!ダッサリンめ!! じゃあぬれたん、正義の魔女になってダッサリンをやっつけるよ!」

こうしてぬれたんは正義の魔女となって、仲間とともにダッサリン退治にでかけ、
プーペ界は平和になりましたとさ。
いつもなぜだかプペともさんがオチになってしまうのは何故だろう
すんません・・・
それにしても今回のハロウィンアイテム、かぼちゃ系以外はほとんどフルコンプしてもうたよ。。。
アラジンのベルトとカレー、、、じゃなくてランプ、まだ買ってないんだけど使い道あるかなぁ。
ジュエルアイテムはやっぱり、今後使えるかを考えてまうのぅ。
あ、トライデントも買ってないんだった。あれもどうしよー。
ジュエルもリボンもどんどんなくなっていって、マジでホラーなイベントだ
プペクラ載せたいだけのつまんない話です

おばあさんの家にお菓子を届けに向かうあかずきん。
森で同じあかずきんをかぶった女の子に出会いました。
「こんにちは。あなたもお菓子をとどけに行くの?ところでそのケープすてきね。」
「そうなの。ぬれたんのケープは英国製よ♪」
「あら、後ろにも同じずきんの子がいるわ。声かけてみましょうか?」

「いけません!!」
そこへ現れたのはかぼちゃ王子とかぼちゃ姫。
「あれはダッサリンという、このプーペ界の悪魔なのです!」
「ほんとだ!あかずきんフル装備なのにタイツがかぼちゃ!!ださっ!」
「さあ早く!わたしたちの城へ避難してください!!」

お菓子をとどけるはずだったのに、なぜかかぼちゃ城へ逃げ込むはめになったあかずきん。
「あら?ぬれたんはどこかしら?さっきまで一緒だったのに」

・・・とそこへ現れたのは、さっきの愛らしい姿から大変身したぬれたん!
「実はぬれたんは魔女だったのらー!ジュエルをよこさないとみんなかぼちゃにしてやるのらー!」
「きゃー!!王子様ー、たすけてぇ~~!!」

しかしまっさきにかぼちゃの上に避難している王子。
「こ、こわいよぅ~~。腰のナイフは飾りなんだよぅ~~。」
そこで勇敢な姫がこう言いました。
「ここにはジュエルはないのです!お菓子ならたくさんあるわ!わたしがふんづけてるけどね。」
「ぬれたん、お菓子なんかいらないもん!ジュエルがほしいんだもん!」
「ジュエルはさっきのダッサリンが小ずるい手を使ってみんなまきあげていったのです!」
「なにぃ~~!ダッサリンめ!! じゃあぬれたん、正義の魔女になってダッサリンをやっつけるよ!」

こうしてぬれたんは正義の魔女となって、仲間とともにダッサリン退治にでかけ、
プーペ界は平和になりましたとさ。
いつもなぜだかプペともさんがオチになってしまうのは何故だろう
すんません・・・それにしても今回のハロウィンアイテム、かぼちゃ系以外はほとんどフルコンプしてもうたよ。。。
アラジンのベルトとカレー、、、じゃなくてランプ、まだ買ってないんだけど使い道あるかなぁ。
ジュエルアイテムはやっぱり、今後使えるかを考えてまうのぅ。
あ、トライデントも買ってないんだった。あれもどうしよー。
ジュエルもリボンもどんどんなくなっていって、マジでホラーなイベントだ
