20220930-景気後退の懸念により下落 オットです。 9月の米株式市場は景気後退の懸念が一段と強まり、下落となりました。 FRBが米連邦公開市場委員会(FOMC)で0.75%の利上げを決定し、長期的なタカ派姿勢を継続しましたね。経済を犠牲にしてでもインフレを確実に退治しようという覚悟が見て取れます。 長期投資家にとっては口数を多く買える時期、と喜びましょう。 (損益が下がっていくのを見ると悲しくなりますが、、、 オットが完全な長期目線に立ててない証拠ですな おっと、これは子供の投資でした(笑)) さてどうなりますやら。