土と煙草。 | Ungleud

土と煙草。

ドアが風でカチャンと閉められる音にびくりとします。
先刻はチャイムが何回か鳴らされる音に畏怖していました。
郵便局だったらしく、不在票が投げ入れられていました。
電話して再配のお願いをしなければなりませんが、それすら億劫。

どうにも俺は社交的ではないしビビり屋です。


いい加減仕事探さないとな。
貯金が一桁になった時、俺はどうするんだろう。

音楽でご飯を食べれると思っていた時期が俺にもありました。