フランスに行ったら、ご飯どこで食べるかは結構大事。

最近は、マックとかじゃないハンバーガーも流行ってます。地元民詰めかける感じですかね。

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http://www.mamieburger.com/fr/la-carte/

さて、今度いいなと思ってるのは、クリスタルルームバカラ。
バカラの空間の中でご飯できるらしく、空間はまさに城ですね。
ランチは29ユーロから。

最近、パリで活躍する日本人のシェフが増えて来た。その代表とも言えるレストランが、ビストロ「ソリレス」。
11区にある、大通りから1本奥の通りにありながら、地元の人で賑わう評判のビストロだ。

今回のパリ旅行で、訪れるのを楽しみにしていたひとつ。
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ワインの品ぞろえも潤沢。

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メニュー。

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前菜。春巻きみたいな感じ。

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メイン。うさぎ。結構弾力ありました。

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デザートはプリンにした。このカラメル、かなり美味しい。

オーナーシェフの土井原英治さんは、日本のオーベルジュ オー・ミラドー、ポールボキューズを経てフランスへ。オーダーを取る奥さんの暁子さんの人柄も人気のひとつだ。
フランスの素材で、日本のシェフの技術があれば最強なのでは?と思っていたが、ソリレスは、本当にカジュアルで、でも味は確かという印象。お客さんとの距離の近さや、暖かい雰囲気のなか、昼のオープンから電話は鳴りっぱなし。あっという間に埋まる席。人気の証拠だ。

ランチは21€、27€、アラカルト。
夜も訪れてみたい。
Le Sot l'y Laisse
70,rue alexandre-dumas,paris,france


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メトロ2番線のアレクサンドルデュマから徒歩5分。
今年のゴールデンウィークにハマったのは「フリマ」。
ゴールデンウィーク後半に断捨離したら、これ捨てる前に売れないかなーと。思ったら、売れました!15着くらい!

まだ始めて4日ですが、面白いですねっ!
売るものを探しちゃってます。やり取りが面白くて!
しばらく続けてみます!
冬になると、イルミネーションを楽しみにしている人も多いですよね。なんと海外にもうっとりするほど素敵な光のイベントがありました。その名も「光の祭典」。フランス・リヨンで4日間だけ行われる「光の祭典」は、訪れる人がすべて虜になってしまうといわれるほど素敵なイベントです。心をとらえて離さない、その祭典を紹介します。
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リヨンはパリに続くフランス第二の都市。その古い町並みや寺院などは非常に美しく、ユネスコの世界文化遺産にも登録されています。街の美しさとともに、あの有名レストラン「ポールボキューズ」もあるなど美食の街として名を馳せています。
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そんななか、冬に行われる「光の祭典」に行ってきました。
400万人以上の人が訪れるリヨンの冬の一大イベントが「FETE de LUMIERES(光の祭典)」です。
今年は、昨年の中止を受け、新たな募集ではなく、昨年予定のイルミネーションが実施されました。
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市内の中心、ベルクール広場の観覧車にも投影されます。

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大聖堂にも。素晴らしいプロジェクションマッピングです。

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ライトアップだけでなく、ビデオ、サウンド、舞台芸術を使い、リヨンの世界遺産、モニュメント、公園、河などが空間演出されます。コンペで選ばれた全部で75の作品が登場し、街に魔法をかけていきます。世界中から参加したアーティストによって、市庁舎の中でさえ作品展示されます。

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「FETE de LUMIERES(光の祭典)」は、毎年12月8日前後に行われています。実はリヨンにとって、12月8日は特別な日なのです。

1643年、リヨンではペストが蔓延した街を守ってくれたと、聖母マリアの像を建てました。今でもリヨンの人たちはそのことを忘れずに、ペストから街を救ってくれた聖母マリアを思い窓辺にろうそくを飾ります。これに端を発し、16年前から「光の祭典」が行われるようになったのです。
この宗教的な意味合いと光の祭典で、リヨンの街はひとつになります。


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世界で一番美しい夜を堪能したければ、ぜひ12月のフランスに行ってみてはいかがでしょうか。
美しくも幻想的な光の魔法にかかること間違いありません。
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ブルゴーニュのワイナリーも回りまして。
ジュブレシャンベルタンのルネルクレールに行ってきました。
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ジュヴレシャンベルタン村に特化した10ヘクタールの畑からできる赤ワインは、グランクリュの中で最も小面積で希少なグリオット・シャンベルタン、有数な4つのプルミエ・クリュ(ラヴォ・サンジャック,コンブ・オ・モワンヌ,シャンポー,コルボー)、ジュブレシャンベルタン・ヴィラージュ、ブルゴーニュ・ルージュなのだそう。

代々家族経営のドメーヌで、現在はルネの息子、フランソワ・ルクレールが主となって栽培・醸造を担当し、また2003年より自分の名前を模したワインも販売してます。
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こちらが、フランソワさんのブランド。

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カーブも見せていただきました。

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フランソワさんからの話によると、ブドウには当然こだわってて、全部自分で見てるので、その品質には自信があるとのこと。


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クラシカルな道具の数々。あまりに便利になりすぎても、逆に美味しさが欠けるとか。新しい樽も使わないし、木も古木だし、ドメーヌによって色々だよねー。

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たくさん試飲させていただきましたが、全部飲んでいては大変なので、吐きだすんですけどね。

とても楽しかった