この世には、目には見えない闇の住人たちg…(黙
はいどうも、出オチな管理人もっちでござーいヾ(@°▽°@)ノ
みんな、楽しんで行ってくれるかな?
せーの!いいとm(ry
このブログでは、ワタクシ、もっちとヌマの恋愛について語っていこうと思います。
まずは序章。
共感を求めているわけでも、同情して欲しいわけでもありません。
私と好きな人、という一対一の関係の中にある物語を、少しでも多くの人に知ってもらえたらな。
とか、そんな緩い感じで書いていきます( ̄▽+ ̄*)
ちなみにこの恋は現在進行形です。
リアルタイムで、この世界に生きるちっぽけな私の、小さな小さな恋物語を届けていきたいと思います。
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この世には、愛が其処ら中に溢れ返っている。
それを誰も拾わないだけで、本当はみんな知っている。
そして、その愛には大きく分けて二つある。
それは、
・手に入る愛
・手に入らない愛
のどちらかである。
手に入った愛には、幸せになれた愛、幸せになれなかった愛があり、幸せになれた愛の中にも、傷つかなかった愛、傷ついた愛が存在する。
愛には様々な種類があるから、中には出会うことのない愛や物語がある。
しかし、元を辿れば二種類の愛が其処にはあって、私たちはその中から、また違う愛を見つけていくのだ。
私の愛は、手に入らなかった愛だと思う。
だってそうでしょう。
好きになった人には、他に好きな人がいて。
その人と別れるつもりはないんだって、ハッキリ言われてしまったのだから。
中には、
諦めないで。
頑張って。
別れるまで待てば良い。
振り向くまでアピールしまくれ。
そんな当たり障りのない、表面を滑るだけの言葉を投げかけてくる人もいた。
恋に苦しむ私の背中をさすりながら、自分の彼氏のことを語る女子。
私の涙を遮って、自分の彼氏との惚気を聞かせる女子。
それが女子という生態であり、自分も女子である限りはその生態であることに何も変わりはないけれど…
励まされたり、慰められたり。
泣いたり怒ったりしても、好きな人と付き合えるわけでもない
もちろん、最初は私だって諦めたくないって思った。
でもね、辛かったんだ。
好きな人には好きな人がいるのにね。
彼から漏れる、私への愛の言葉は
唯、痛く私を突き刺すだけだったから。