下痢っぽくなるのが続いたり

腰痛頭痛でげんなりしたり

背骨が痛かったり

総じてだるくて横になることが多い私ですが先日も頑張って父親の通院に付き添いました。 

その後、

「薬は今日はええで(いいから)歯医者にこのまま行ってくれ

空いていれば昼ギリギリでやってもらえるかもしれん。」

(今日はええでと処方箋を私に渡す。=後日私が行く)


どうやら入れ歯の調子が悪く

歯茎が痛んでしまって痛くて仕方がないやうだ。


(これだけ頼んで

よく昨日、自分で行くでいいと言ったな)と心の中で呟いた。


まぁ、これらは想定の範囲

案外素直なので許してやろう。


夕方 夕飯を届けに行くと

今度は母親が妙なこだわりで面倒なことを言ってくる。

(いや、ほんとに面倒…)


ここで最近、救いなのは弟

同じ料理だがいつも作ってくれる。


弟はほんとに上手いこと母親の面倒な話や同じ話を難なくかわす

嘘も方便とはこういう時に使うんだなとつくづく思う。

場の空気が穏やかになる。

おじさんだが、泥沼に咲くピンクの蓮か、白い梅のよう


1人より2人と言うのは2倍ではなく10倍 100倍ありがたい





僕はサスケが大好きで、

この前の休みの日一緒に公園にいき

遊具でサスケ風に付き合いました。


「ばぁば〜、来てぇ〜」

お呼びが、かかるので

一緒にやるのですが


遊具を使っているメインは2才から保育園児

ばぁばと呼ばれる世代は私だけ(笑


ここの大滑り台の迫力はスゴイです。

大人がやるからなのか分かりませんが

一瞬空まで飛んでいくかと思います。

雲気づき笑い


それから

ヨーイドンをやろうと言うことで

どん!

と走ってみて驚いたのですが


進みません!!


進まない全力疾走に

驚きました!(苦笑


以前うんていも出来なくなってる自分に驚きましたが



何でこんなに進まないのか不思議。

次男くんの好きな絵本が 

おつきさまこんばんは



コレをただ読んでくれるYouTubeがあるのですが、

毎回リクエストのエンドレス


これを聞いていると思うのですが


絵本作家さんというのは

どうしてこれを描こうとしたのでしょうか。(笑


月が雲に隠れて

雲がどいて

あ~良かった


という話なのですが

(こうやって書いてるといい話の気がしてきました。)


雰囲気綴る詩とも

語感の流れのある俳句とも

韻を踏むラップとも違って


なんとなくの文章


どんな心境でどんなルールで書いてるのかしら


なのに子供の心を掴んで

大人気


絵本って不思議です。

この前 父親に仕事の帰りに

「ロト6を買ってきてくれ」

と頼まれた。


「いや、買い方も分からんし

嫌だわ」

と言ったが


「4億円でその日でないといけない」と説得され

引き受けてやった。


窓口で買い方聞かないと買えないし

直ぐに後ろに人が並ぶ


お先にどうぞ、

私時間かかるんで


と譲ったものの


また直ぐに後ろに人が並んだ

これほ永遠になるな


と思い


次は行くぞ!

と心に決める。


すると譲った男の人に

「ではお先です。ありがとう」

と声をかけられる


で、窓口て聞いていると

後ろのおじさんが

「俺が教えてやるわ」


と快く指導してくれた。


で、買おうとすると前回の何か当たっていたらしく


「1000円当たりました!!」

チャリンチャリン(←なんかベル)

拍手してくれる拍手


で買えた後も、

「どうぞ当たりますように」


と声をかけてくれ


なんだかとても親切でみんなでギャンブルで繋がって

みんなここはいつもこんなに温かい空間なんだろうか



めんどくさいなぁとトゲトゲした気持ちで向かった宝くじ売り場たが

とても温かい気持ちで帰ることになった。

今日は 母親の歯医者でした。

まぁいつもの準備から始まるので大騒動ですが、


父親が最近はしんどいだのと言わなくなったので

前より私がしんどくなくなりました。


前回のブチ切れ事件から

言わなくなりました。

ブチ切れていいことなんか何もないと思っていましたが

驚き


私はと言えば

主任の言い回しにほとほと疲れ

神経削られ

ザワザワが止まらずしんどい日々ですが


天気も良くて

日差しも優しく

親もそれぞれ穏やかにしているので

そんな事に救われつつあります。


それにしても…主任の言いようはひどいものです。


システムのエラーで

こちらは何も悪くなく

会社のミスで、

こちらに説明する立場だというのに

こちらが何か給料泥棒かのような言い方

言えば説明

(と言っても時給の話を全体LINEで、

余計な嫌味を挟まないとやってられない風な文章)

言えば訂正

(言うたびに、やることが加わる)


言わなかったらどうなっていたのか

言ったから削られまくりましたが

言ったことでなんとか落としどころに現実は落ち着きましたが

めちゃくちゃ削られました。

しんどく辛すぎ


見たくも声聞きたくもない

話せば不愉快になる事わかってるので

仕事として台車くらいに見るしかないな。