移動の時期になり


主任が移動が決まりました。


みんながホッとしていた。

この前が

最後の終礼になりましたが

怒鳴るところでもないのに

スゴイ勢いで怒鳴って

目が血走ってました。



ホントビックリしました。



で、今度新しい主任が分かった…

が…


これが最悪すぎる報告となった。


以前もここの主任をやったことがある人で、

とにかく最悪だった。

あと1年 定年までの腰掛けだから

余計何もしないでやり過ごすだろう。


こうなってくると

今の主任がよく見えてくるから不思議(苦笑


話しかけさえしなければ真面目だし

それなりに良くなるように

考えてくれたり工夫もし

作業にもよく入ってくれていた。


ただ器が小さいだけ

だからこの店舗の中でも言われ放題で抵抗しないからいつもいっぱいいっぱいだったのどろう

そのままこっちに愚痴ってくる。

私達はただ被害者となる構図


いやー、今度のはひどい

仕事しない

ずっとパソコンの前にいる


「お客さんのクレームで困っています。対応して下さい。」


と言うと、

「手を出されたら言って」

とパソコンを見続ける


みんなで「何をあんなに見ることがあるんだろうね」

七不思議の1つでした。


のくせ

おしゃべり

うわさ話大好き


加えて

意地悪


あー、


ChatGPTに聞くと

そういう生態の生き物だと思って観察にとどまって

私は半径の仕事に集中するのみ


ということで

私の職場の動物園にまた新たなジジイの珍獣が加わりました。



僕がピアノを習い始めました。

次男くんが療育に行く間に行くので

その間の事なので

送迎を初めて頼まれました。

マンツーマンです。

となりに座布団を出してくれるので

座って待っています。


ちゃんと習いましょうね。

ハイ練習ですよ。

と言う雰囲気はゼロ


まずは場所に慣れて貰いたいから

脱線も歓迎だそうです。


ピアノの音も動物に例えたり

星空に例えたり


今日の机の勉強は、

間(カン)と線を習っていました。

そこに◯をひたすら描いていました。


楽譜を読めるようになってほしい。

だそうです。

あいうえお

みたいなものですね。


私もこんな風にピアノを習ってみたかったなぁと思いました。


ただ…

遊んでいる感じが溢れすぎて

これでピアノが弾けるように姿が想像出来なさすぎて

ある意味成長が楽しみです。(笑




下痢っぽくなるのが続いたり

腰痛頭痛でげんなりしたり

背骨が痛かったり

総じてだるくて横になることが多い私ですが先日も頑張って父親の通院に付き添いました。 

その後、

「薬は今日はええで(いいから)歯医者にこのまま行ってくれ

空いていれば昼ギリギリでやってもらえるかもしれん。」

(今日はええでと処方箋を私に渡す。=後日私が行く)


どうやら入れ歯の調子が悪く

歯茎が痛んでしまって痛くて仕方がないやうだ。


(これだけ頼んで

よく昨日、自分で行くでいいと言ったな)と心の中で呟いた。


まぁ、これらは想定の範囲

案外素直なので許してやろう。


夕方 夕飯を届けに行くと

今度は母親が妙なこだわりで面倒なことを言ってくる。

(いや、ほんとに面倒…)


ここで最近、救いなのは弟

同じ料理だがいつも作ってくれる。


弟はほんとに上手いこと母親の面倒な話や同じ話を難なくかわす

嘘も方便とはこういう時に使うんだなとつくづく思う。

場の空気が穏やかになる。

おじさんだが、泥沼に咲くピンクの蓮か、白い梅のよう


1人より2人と言うのは2倍ではなく10倍 100倍ありがたい





僕はサスケが大好きで、

この前の休みの日一緒に公園にいき

遊具でサスケ風に付き合いました。


「ばぁば〜、来てぇ〜」

お呼びが、かかるので

一緒にやるのですが


遊具を使っているメインは2才から保育園児

ばぁばと呼ばれる世代は私だけ(笑


ここの大滑り台の迫力はスゴイです。

大人がやるからなのか分かりませんが

一瞬空まで飛んでいくかと思います。

雲気づき笑い


それから

ヨーイドンをやろうと言うことで

どん!

と走ってみて驚いたのですが


進みません!!


進まない全力疾走に

驚きました!(苦笑


以前うんていも出来なくなってる自分に驚きましたが



何でこんなに進まないのか不思議。

次男くんの好きな絵本が 

おつきさまこんばんは



コレをただ読んでくれるYouTubeがあるのですが、

毎回リクエストのエンドレス


これを聞いていると思うのですが


絵本作家さんというのは

どうしてこれを描こうとしたのでしょうか。(笑


月が雲に隠れて

雲がどいて

あ~良かった


という話なのですが

(こうやって書いてるといい話の気がしてきました。)


雰囲気綴る詩とも

語感の流れのある俳句とも

韻を踏むラップとも違って


なんとなくの文章


どんな心境でどんなルールで書いてるのかしら


なのに子供の心を掴んで

大人気


絵本って不思議です。