箕輪厚介が最近あちこちで出てくる事が多く
誰かの対談を聞いていた時
人はほんとに放り出されると飽和してしまう。
何かの奴隷になっていたほうが楽
人はそんなに強くない
みたいな話から
毎日を習慣化することで
1日を大切にできるようになるきっかけになる
という話の中で
朝、花に水をあげる
布団を上げる
ゴミを拾う
とか
そういう中で今私はなんかいいことをした
という感覚と
世界と今こういう事の中で繋がっている
という世界観が持てる
すると世界に目が向くようになって
「この観葉植物水足りてるかな?」
とか
自分以外に目がいき
繋がる
そんな事が
今日一日を、大切にできる
1つのキッカケになる
あー、ちょっとそうかも
と思ったのと
そんな話を聞いていて
あー、今日一日を大切に生きられる
って1つの憧れだなと目標が1つ確認できた気がした。