カムカムエブリバディ
めちゃ微笑ましいドラマだなって見ていたら、
誤解から憎んで生き始める嫌な展開のままセカンドシーズンに進んだ。
この誤解 連ドラらしく最後には解いてくれるんだろうか。
いや、いや、人との関わり
実際は誤解があっても解けるとも限らず
その人その人の思った景色で進んでいくものだからこのままなのか
ちょいイメージ変わってきました。。
で、見ていたら
お義父さんの最期のシーンで
「思い残すことはなにもない」
というセリフを聞いた時
思い残すことは無い
私はどうだ?
と思った時
あー、もっとなんか自由に生きたいわ
って思った。
そう思ったことに単を走し
今日は単純に面倒くさいこと拒否しました。
いや、わかるんです。自由とわがままは違うってなんとなくね。
だけども手始めに
電話2本無視
父親に夕飯渡すのもまた面倒な事言われるのも嫌だし、玄関前に置いて
雑多な用事に出ました。
嫌嫌な気持ちになる事から逃げる自由を過ごして、
ちょっと楽な自由 を満喫
ただ…父親は実際は楽しみにここに来てるかもしれないし
自分の過去の経験から見る嫌な事象
この癖から自由になる事が、
私にとっての本当の自由なんだろうな
と思った。