こんばんは星 eunhyeです。

夜遅くに愚痴です。すみません。

 

私の愚痴って言うと、もうここ数カ月はハチャメチャ企業のことしかありません。

今回も、想像もできないことをやらかしてくれましたびっくり

 

私の営業許可証で、無断で後任の人間が店を営業していました!!!

 

 

どういうことかと言うと・・・・・。

私のハチャメチャ企業の退職日は9月30日付け。

なので、私の営業許可証で私と言う個人事業者が店を営業するのも9月30日まで。

 

だから、最初は10月1日で廃業届を出す予定でいたんです。

ところが、まだ私の後任として店を運営してくれる人がみつかっていなかったので、

ハチャメチャ社長が私に、

『後任者がいなくて、すぐに新しい営業許可申請出せない状態で、廃業届を出されると、

この店が存在しない空白の時間ができてしまうので、ホテルの手前(ホテル内で営業している店だった)、それは困るので10月15日位まで廃業届を出すのを待ってくれないか?』

そう頼んできたのです。(9月25日前後の話)

 

それで税理士さんに相談したら、

“廃業届を出すのは少し遅くなっても問題はないけれど、10月に売上が上がると、

また次期の付加税申告の対象になってしまうので、書面上残っているだけで、

売上が上がらないなら面倒になることはない”とのことだったので、OKしました。

 

そして今日、お店に忘れ物をしていることに気付いたので、

次の人が営業始める前に取に行こうと思い、お店に取りに行ったんです。

 

そーしたら、営業してる痕跡があるではないですか!!

私が運営していた時の資料は全て破棄って言われて破棄しておいたのに、

空にしたはずのカウンセリングシートが数枚、ファイルに挟まってるのが目に入ったので、

あれ?破棄し忘れたかな?って確認したら、10月の日付で作成されたものでした。

担当セラピスト欄には、知らない人のサインが。

 

10月2日頃に後任を見つけたって話は聞いていましたが、

まさかその人が自分の営業許証を申請する前に、私の名義のままになってるお店で、

営業を始めているとは想像もしませんでした!

 

本当に、最後の最後までルールとか約束を無視したハチャメチャぶり。

ある意味、期待を裏切らないというか。。。。。aya

 

で、営業前の時間だったので、店には後任の人もいなかったので自宅に戻り、

ハチャメチャ社長に文句言う前に、後任に営業してるか、売上の有無の確認をしようと、

営業が始まったであろう時間に店に電話してみたんです。

 

この後任とは、一度、引き継ぎ書の件で通話したことがあったので、

前任の○○ですけど、店に行ったら営業してるようでしたが、~~~って話したら、

この日本語のできる韓国人のアジュンマ、何て言ったと思います??

 

なんで、そんなことあなたに言わなきゃいけないんですか? だって!

社長に話してくださいの一点張り。

社長に話す前に、事実確認の為に電話したって説明してるのに、

どうして言わないといけない、なんの権利があってそんな質問するのか、

そんなことばっかり言ってくるから頭に来ちゃって、

 

お前が他人の営業許可証で営業してるからだろーが!ムキー

私の営業許可証を無断で使われてるんだから、確認するの当たり前だろーが!ムキー

(すみません、怒りにあまり言葉が悪くなりました)

 

って思ったけど、このアジュンマを相手にしても埒が明かないから、

もういいですって言って、すぐにハチャメチャ社長にラインした。

 

そうしたら、前に説明しただろ?だって。

いや、書類上、ホテルの手前、空白時間がどうとかは聞いたけど、

私の廃業届ださない状態で、別の人間が営業するとは聞いてないし、

そんなの了承した覚えもない。

だから、明日すぐに廃業届を出しますのでって言ってやった。

 

まさかとは思うけど、廃業届を出していない以上、

書類上は私の店ってことになってるから、何かあったら私の責任になるからね。

冗談じゃないよ。

 

先日も、この店(ソウル支店)を管理している仕事のできない統括マネージャーに、

ライン電話で“ふざけるな!”っていう馬鹿みたいなこと言われて、頭に来たばかりだったし、

もう本当にこの企業と早く綺麗さっぱりしたいです。

 

でも、まだまだ完全な縁切にはならないんだよね。

はぁ。。。ショボーン

 

後任決まったって話を聞いた時に、一緒に働いていた日本人スタッフさんと、

新たな犠牲者が出現してしまったんだ、その人も可哀想って話したけど、

今日の電話のやり取りの話をしたら、ピッタリな組み合わせかもねって話で落ち着きました。

 

『私達のような常識人間、まともな人間はここでは働けない』って、

いつもスタッフさんとは二人で話していました。

私達、8月後半から9月は、精神的に本当に消耗させられたので、

なんだかんだ、この程度で辞められたこと幸運だと思おうと話しています。

 

なぜなら、私は500万ウォンの損を承知で、プラス9月の給料を貰えなかったとしても、

もうこれ以上我慢できないから9月中に辞めたいって、腹をくくった位ですから。

 

損が嫌なら11月末まで働かざるをえなかったんだけれど、

もう11月末まで勤めてたら、ストレス半端なくて健康を損ないそうだったんで。

その位、我慢できない状態だったから。

 

まだ残務関連で綺麗さっぱりできてないけど、

希望通り9月末で辞めることができたので、残りは我慢するしかないです。

 

綺麗さっぱりするまで、頑張ります。

あと、少しの辛抱さ。