☆闘病中のルル☆
気づいたら、メルがうららのベッドで日向ぼっこ。
ベッドは子猫サイズなので、窮屈そう。
病院通いが始まり、毛を刈ってからは
あまり元気のないメル。
ゲージを室内からベランダへ移してあげた。
いっぱい日向ぼっこできるように。
すると、
ベッドを占領されたことに気づいたうららが
ググッと上半身をベッドに入れた。
メル、目を覚ますも・・・

再び夢の世界へ。
うららは、“私のベッドなのよ・・・”って、
一生懸命に意思表示。
うららにはかわいそうだけど、
メルが過ごしたいようにしてあげたくて、
うららに我慢してもらった。
うらら、
“メルおじさん、早く元気になってね”って
お祈りしてあげてね。

