いつもより早い梅雨明け![]()
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と同時に、刺さるような日差しが降りそそぎ始めました。
紫外線量と強さが一年の中でピークを迎える7月。
日焼けや化粧崩れなど、7月は紫外線量・気温と湿度の上昇で、お手入れも悩みますね!
7月のお手入れポイント3つご紹介します。
1.至急‼日焼けした肌のアフターケア
2.化粧崩れを防いで日焼け対策
3.真夏のお手入れの必需品
1.至急‼日焼けした肌のアフターケア
日差しを浴びた肌は早急なケアが大切![]()
肌に乾燥やほてり等の違和感を感じる時はまずはすぐに!!お肌を冷やしましょう‼
日焼けした肌のアフターケア方法をご紹介します♪
フェイスマスクやコットンなどに精製水やミネラルウォーターをたっぷり含ませ、顔に密着させます。
水を足しながら約5分冷やします。
その後、精製水で希釈した化粧水をやさしく馴染ませます。
※日焼けした肌は敏感になっています。長時間のパックや、高濃度美容成分のパックは避けるべし。
日差しを浴びたお肌は「早急なアフターケア」必須‼![]()
お肌の火照りが鎮静され、健康なお肌を維持できます♪
2.化粧崩れを防いで日焼け対策
汗や湿度でファンデーションが土台からヨレて、土砂崩れ状態
になっていることはありませんか?
化粧直しすると、ファンデがヨレヨレになってしまうことも。
「メイク崩れしにくいファンデーションのつけ方」をご紹介します![]()
① 化粧水、クリーム等をお肌にしっかりなじませスキンケアします。
しっっっかり馴染ませることがポイント
。
水分や油分がお肌に残り浮いていると、メイク崩れの原因に。べたつく時はティッシュで軽くおさえておくと良いです。
② 化粧下地や日焼け止め等を適量、丁寧に馴染ませます。(首筋にも)
③ リキッドファンデーションやコンシーラーで気になる箇所をカバーします。
④ フェイスパウダー
またはパウダーファンデーションを、パフやスポンジで軽くなじませます。
ファンデーションは、肌におく感じで少量づつなじませるのがポイント。
厚塗り感のない、化粧崩れしにくいナチュラルなベースメイクに仕上がります。
メイク崩れ対策には肌質にあったファンデーション選びも重要です。お気軽にご相談下さい♪
3.真夏のお手入れの必需品
日焼けしたと感じたら、とにかく早急なクールダウンが大切です。
日焼けの応急手当はコレ↓
保冷剤です!冷凍のジュースなどでもいいですね。
ハンドタオル等に保冷剤をくるんで、日焼けした箇所を冷やします。
熱中症対策には首筋や脇の下などを冷やすとさらにクールダウンになります。
上手にスキンケアしながら、うだるような暑さを美しく健やかに乗り切りましょう!
*お肌にあったお手入れの仕方
*お化粧品の選び方
*ご自分らしさを引き出すメイクアップの仕方等
アドバイスしております。
お気軽にご相談ください。
お読みいただきありがとうございます。





