アマゾンのID別売上高みたいのを集計しているサイトに偶然にたどりついた。そこでどれどれ、猛者はどれくらい売ってやがんがと覗いてみると、なんと一日で30万も売ってる出品者がいた。本だぞ。マジかよ。
何売ってんのかとデーターをさらに深読みすると意外にも漫画のセットものであった。ちょっとミディアムレアぐらいのもの。不思議なのはその方よりずいぶんお安く出品させれいる方が多数いるのになぜか、高いのに売れている。(5倍ぐらいのプライス)
評価もそう遜色ないように思える。謎だ。アマゾンやらせるための架空のデーターなのだろうか。出品者名も住所、連絡先も記されていなかった。
ちょいレア漫画なんていちばん得意ちゃ得意の分野だし、参考書や啓発本、ビジネス、パソコンなんかよりは知識はあるつもり。また、絶版漫画ブームがきてるのか、くるのか、コノヤロ~
ご近所さんなのだろうか。手渡し希望可能かどうかの質問をうけた。もちろん断ったが、そしたら今度は送料込みでこの値段で即決しろときた。やれやれまた粘着系だよ。
断ったら、その商品を違反申告するイヤガラセ。なかなかのブレイカー。
悪評価多数。
こういう人の特徴をひとつあげましょうか。
妙に丁寧な言葉使いでコンタクトとってきます。しかしその文面にとても違和感を感じます。
「あやしいものではございません」と近寄ってくるヤツほどあやしいやつはいない。
この人の過去の取引履歴を調べると(オレも粘着系だな・・・)ほとんどの出品者に値下げ交渉してる。
あそこがいくらだから、これぐらいにできるだろうと。
どうやら味をしめてるようだ。
チラシ持ってヤマダデンキにでも行けっつぅの。あのサブタイルみたいな店舗名は何なんでしょうね。