ついにパンク防止剤入のタイヤがパンク。緑の液体がタイヤの脇からなんかでてくるー。やはり気休めにすぎなかった。防止液め。防止できない液はただのスライムじゃないか。
スライムを垂れ流しながら近くの自転車屋に押していく。
修理を断わられるケースもあるというから作り笑いで愛想よく入店。
幸い、いい店主でよかった。修理してくれそう。しかし、チューブ丸ごと替えないといけないらしい。液のせいでパッチがつかないそうだ。
パンク修理代+チューブ代+チューブ交換賃。
愛想よくしていたので、少し勉強してくれるかなぁと淡い期待風船をふくらましたが、この期待もパンク。
オーマイゴットな請求。高くついたぜ。防止剤。
まだ、前のタイヤには入っております。いずれまた、オーマイな日がくるのだな。
今日、マウンテンバイクみたいなやつにバイクのタイヤ並のぶっといやつつけて走り去る若者を見たが、あれはなんだ。パンクはなさそうだが、乗りこなす自身がない。