変な夢で目がさめる。コレ幸い、朝方生活にするのにもってこいと、まだ眠いが起きることにした。
なんやかんや、がんばるものの、午後に再び眠気がおそう。お仕事が手につかない。鬼上司が監視でもしていれば、ガマンもできようが、そんなもんおらん。憧れのマドンナもおらん。
また、TVの相撲中継が眠気に拍車をかける。沈没。グウグウガンモ。
40分ぐらい、寝たらしい。頭はスッキリした。山本山の相撲を見逃してしまったのがこころ残り。
噂の刑事トミーとマツのDVD BOXを買おうかやめるかで悩む。せどり用ではなく、自分用だ。自分のものになると、とてもケチになるような気がする。ずいぶん安いと思うが。
年末、3割引があるかもとフト頭をよぎり、今日はやめた。でも、まだ悩んでいる。明日も悩むだろう。
最近また、村上春樹の本が読みたくなった。なぜだろう。ブローティガンといい、なんかそのへん。
105コーナーには意外とない。龍の方はどこにいってもたくさんある。
しかたがないので、読んだことがないエッセイを買う。
村上春樹の本にはまったのは十代の後半あたりだったかな。例の、ノルウェイの森が入り口だった。
当時はノルウェイの森はあまり、おもしろいとはおもわなかった。(よくわからなかった)
今、読み返してみるとどんな感じだろうか。あの時、感じることができなかった、純愛を感じることができるのだろうか。なんだったんだ、あの純愛ブーム。あとポロシャツの襟立ては。
どこかにあるはずですが、みつかりません。また、買うか。