昨日、寝る前に読んでいた夏目漱石がいけなかったのか、悪夢。
どうやら私は学生のようで、修学旅行の待ち合わせ場所に早くいかないと皆に迷惑をかけてしまうという設定。
それなのに、進む道進む道はなぜか迷路のようになっており、なかなか目的地にたどりつくことはできない。
あせる。「どうなってるんだ、もう!」という自分の声で目が覚める。夢だと悟る。
必ずあせる夢は学生時代の設定なんだよな。それだけいけてなかったということですかね。
なんやかんやでボォっと過してしまった一日。
口の中がなんだかしみる。傷口が心配だ。
今日読む本は品川ブログにしとこうっと。