ヤフオクではじめて、「どちらでもない」という評価をもらった。
1000近く評価があり、ほとんど「非常に良い」という評価で、2つが「良い」で、今回の「どちらでもない」だ。
これが思った以上にショックだった。
「どちらでもない」という、評価理由は配達した人が発送ブツを半分に折って、ポストにねじ込んだからだそうだ。
落札者いわく、ダンボール補強や封筒に「折り曲げ厳禁」の記載がなかったからこのような事態になったのだという。
どうやら、出品者はポスティングの面倒もみなけれがいけないらしい。大変だ。
他人の行動まで、自分の評価にされてしまう。
落札者にしたら、丸められた落札品の怒りのもってき場所がなかったのだろう。
メール便で発送している以上、ダンボール補強やプチプチ巻きは難しい場合がおおい。
しかし、「折り曲げ厳禁」はできそうなので、これからはすべての発送ブツに記そうと思う。
ハードカバーの本にも書いてやる。
こんな時こそ、「今日はついてる絶好調」とつぶやきたいところだが、なかなか言えない。
このままではネガティブの波にのみ込まれてしまいそうだ。