本を発送するのに、冊子小包(現・ゆうメール)を使っていたのですが、落札者から「メール便は対応できますか?」という連絡がはいることがおおい。
商品代ならともかく、やはり送料はできるだけおさえたというのが落札者の本音だろう。
その都度、ご希望どうりメール便には対応しきたのですが、一時的に発送方法を、冊子からメール便に変えてみることにした。
そうしたら、いままで動かなかった雑誌などが落札されはじめた。たしかに冊子だと290~340円かかる送料が、メール便だと80~160円で送れる。(昨日発送した、フリー&イージーは、なんだか240円もかかった)
しかし、今度はメンドウな事態に。
メール便には追跡番号というのがあって、その荷物が今、どのあたりにあるかわかるらしい。その、追跡番号を教えろ!という連絡が落札者から、はいるようになってしまったのだ。
発送する際、この追跡番号を営業所やコンビニでひかえなくてはならなくなり、一苦労。
2・3冊ぐらいの時はいいのですが、10冊近くなるとね。。。さすがに大変。それもほぼ毎日となると。
しかも、コンビニが混んでたりすると、ヒンシュクもんですわ。
それになぁ、メール便は冊子にくらべて、誤配や紛失が多いと聞くし。
さて、どうしたものか。
コンビニで好きな時間に出せるというのは、夜鷹の私としてはかなり便利なんですけどね。
いろいろ、試行錯誤中ですわ。