こんにちは、たまおです。
先日、会社の人と、軽井沢のイタリアンを食べにいきました。
そこは、夏場はトラットリアとして、それ以外の時季は、完全予約制の一日一組限定のレストランとなります。
お店の名前はすごく長いので書きませんが、ピンと来た人もいらっしゃると思います。
お値段は結構するんですが、すごく満足でした。
水や塩も含めてほとんどの食材をイタリアまたはフランスのモノを使っているそうです。
しかも一度作ったメニューは二度と作らないとのこと。
試作や試食も一切しないそうです。理由としては、試作や試食をしてしまうと、ウケをよくしようとしたり、流行りに流されてしまったり、恣意が入ってしまうからだそうです。
いつも失敗が許されない一発勝負の戦いをされています。
ワインやパン、グラスも料理に合うようにきめ細かなこだわりがみられました。
印象的だったのは、シェフはご自身のことを加工業とおっしゃっていたことです。
なので、食材の良さを活かしながらも、どの様に加工するかが腕の見せどころなんですね。
裏を返せば、自分の手にかかれば、どんな食材でも料理にしてみせるということでしょうか。
みなさんも一度行ってみてはいかが?
iPhoneからの投稿
先日、会社の人と、軽井沢のイタリアンを食べにいきました。
そこは、夏場はトラットリアとして、それ以外の時季は、完全予約制の一日一組限定のレストランとなります。
お店の名前はすごく長いので書きませんが、ピンと来た人もいらっしゃると思います。
お値段は結構するんですが、すごく満足でした。
水や塩も含めてほとんどの食材をイタリアまたはフランスのモノを使っているそうです。
しかも一度作ったメニューは二度と作らないとのこと。
試作や試食も一切しないそうです。理由としては、試作や試食をしてしまうと、ウケをよくしようとしたり、流行りに流されてしまったり、恣意が入ってしまうからだそうです。
いつも失敗が許されない一発勝負の戦いをされています。
ワインやパン、グラスも料理に合うようにきめ細かなこだわりがみられました。
印象的だったのは、シェフはご自身のことを加工業とおっしゃっていたことです。
なので、食材の良さを活かしながらも、どの様に加工するかが腕の見せどころなんですね。
裏を返せば、自分の手にかかれば、どんな食材でも料理にしてみせるということでしょうか。
みなさんも一度行ってみてはいかが?
iPhoneからの投稿
