人の世話して幾星霜

自分の孤独と向き合わず

今も

生きるために“闘っている”
自分を愛してあげるために、今日ていう日を頑張ろう。
俺には、教え導いてくれる人が必要だ。
勉強。



って言っても学校の勉強だけが勉強じゃない。ネットの使い方も勉強だし、旅をすることも勉強になるし、運動をしても勉強になることはたくさんある。

頭使う、学ぶことは楽しい。

感じるのも楽しいけど。
そうか俺好きって言われるの苦手なんだ。もし思いが叶っても引くかも。
やりたいこと、なんて幻想だ。でも、俺はやっぱり動物の医者になりたかったんだな~。憧れやね。

俺のやりたいことはおいしいものを食べること、趣味を見つけてとことん極めること、朝早く起きて散歩をすること、毎日ぐっすり寝ること。
ってカバンとデジカメないくらいじゃ別に死なんと思うけどな。



何度言っても分からないやつには、何回言っても無駄だ。

1回で分かることを何度も聞いてくるって確信犯だろ。

てかそういう人間だってことは今までの人生で嫌になるほど見てきてるしな。

無視。以下終了。



これって、ゴネてしつこく食い下がって説明させて子どものエネルギーと時間奪い取る作戦だろうな。

次の作戦は読めてる。これをダシにして責めるんだろうな。



「今ほんとに忙しいから友達に頼んでみて。」

ちゃんとできない理由言ったし。

実際時間取れんし。

無理だから無理って言ってるのに、都合のいい時間に行くからって言われても…

デジカメふつうに使うし、他人に使われるの単純に嫌だし、それが親とかもっと嫌だし、キャリーケースも中空けて使えるようにするのだって時間かかるし。


いや、単純に親に何かを頼まれて、それをやるっていう行為をしたくない。


これだな。俺が今言いたいことは。

今日、実験教えてもらったけど、精神的な話された。あーもーそういう回りくどい言い方…まあただ手取り足取り教えられないって言うだけだとかわいそうだから、肉付けするように話したのかもしれないけど。結論は「お前には厳しく当たれって先生に言われてるから」

やっぱり自分で調べてやっていくしかない。自分たちでやってたら聞きに来いって言うし、聞いたら何でもかんでも聞くなと言う。その塩梅が俺にとっては難しい。自分で何とか調べてやってみて、それでも失敗するなら聞きに来いってことね。でもあんま経験ないらしいし、解決しない場合は先生に聞こう。
やっぱり無理だな、新しいスキルを遂行するのは。やっぱり実験や勉強に集中できない。高校生の頃からあんまり回復できてない。自分の中に沸き上がってくるエネルギーが感じられない。

建設的な選択じゃなくて、自己破壊的な選択をしてしまう。
なっちゃんが好きってのはたぶん違う。そんな今までと同じ考え方じゃだめだ。好きなだけじゃだめ。そんな重たいものうけとってもらえないよ。ラブストーリーを語るってことね。

でも、今のところ、AC的観点から言えば、あったかい気持ちを感じてることを、自分の中で否認せずに認められてるから、ふじまりのときとは違う感じがする。くりちゃん(彼氏)にあんまり嫉妬もしてないし。なっちゃんが大事にしてることなら大事にしてほしいと思う。

つか何で彼氏もちばっか好きになるんだろ。そこ次要チェックやな。