最後の日

それから、 彼女とは 付き合う事なく、 月1回の約束で 会い
お互い 遊びに行ったり エッチな事を重ねた!
車中で バイブを 使ってあげて 人に見られるかも!
の恥ずかしさや、リモコン ローターを クリトリスに固定し、パンティも履かず、ミニスカで デパートの人混みの中、彼女は バレないように!と ドキドキ感と、感じてるのか 息遣いが 荒く 足が ビクビクしだし

彼女「もう・・・だ・・だめっ」
「止めて」

俺は、1度スイッチを切った!

彼女「お汁が 内モモに 垂れてきちゃうよ~」

俺は また スイッチを入れてみた!

彼女「うっ・・だめ イッちゃうよぅ」

彼女は 早歩きで トイレへ!
俺は 車椅子なので 二人で 車椅子のトイレに入り

彼女「ねぇ・・見て・・」

と 言いながら ミニスカートを脱いだ!
確かに 彼女の アソコは すでに濡れ濡れで ローターも ブルブルしながら お汁は 太ももに垂れてくる!

彼女「みっちに 見られてると イッちゃうよ」
俺「見ない方がいい?」
彼女「み・見て」

彼女は 便器に片足を乗せ、アソコを俺に丸見えにしながら

彼女「ァァァァ・・ィィ~・見てェェっ。ィッても イイ?」
俺「いいよ」
彼女「ァッァッ・イッイクぅぅ!」

その後、ビチョビチョに濡れた アソコを 俺は、舐めてあげ お汁も ジュルジュルと吸ってあげた!
彼女も嬉しかったみたいで

彼女「ホテル行こう?」
俺「いいよ!」

と 車椅子でも入れるホテルを探すが なかなか見つからず

彼女「そこのホテルでいいよ!私が、手伝えば、車椅子でも入れるよ!まかせて!」

彼女に感謝しながら ホテルへ!
彼女は たくさんフェラを してくれ、
俺の上に乗り、激しく 腰を振り、二人で 絶頂の快楽へ!

彼女を家へ送り、

彼女「今まで、ありがとう!私、みっちには感謝しきれないくらい感謝だよ!

彼氏が出来たから もう終わりだけど・・・」
「・・ごめんね!ごめんね!」

と言いながら 彼女は泣き出した!

「みっちの事 好きだよ・・!優しいし カッコ良くて かなりイケテルよ!でも 車椅子の障害者は 親が許さなくて 付き合えないの・・」

俺「彼氏の事は 本気で好きじゃないの?」

彼女「好きだよ!彼氏も大好き・・・
だから みっちに申し訳なくて・・・」

俺「ホント少しの期間だけど、俺も 亜美(彼女)も 楽しかったなら、それでいいんだよ!好きだから一緒に居れるとは限らない!身体が不自由だと 色々問題が出るだろうし、両親も 娘に苦労して欲しくないって思いやりだよ!好きだから一緒に居たい!でも 好きでも 別れないといけない時もある!神様のイタズラだよ!
でも、俺達を巡り会わせて、楽しかった時間や気持ちいい一時をくれた神様に感謝しよう!笑って別れよう!そして、亜美の幸せに向かって 前を向き、彼氏と助け合って、幸せだと思う時間を、一日、一日を笑って過ごせるように頑張れ!どっちかが 頑張っても駄目!男と女が、一日を大事に 協力して、気楽に笑える日をお互いで作れるんだよ!」

彼女「(涙)・・・・」

俺「今までありがとう!」

と、彼女の肩を抱き寄せ、抱き締めてあげた!

彼女「ありがとう!・・・そして・・・ごめんね」

こうして

俺達は、キスをした後
関係を解消させた!

また、独身、彼女なしの

一人生活が始まった!