MSNのニューストピックより要約
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生き残るのはどんな言葉?
新語は世相を反映する。人々の間で使われる回数が多ければ生き残り、やがて国語辞典に載ることも-。そんな言葉の“出世コース”を思わせる企画や出版が、出版界で目立っている。

大修館書店が「『もっと明鏡』大賞」と銘打って、辞書に載せたい言葉とその意味を全国の中高生から募集した。

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というのがあったので、見てみた。
「第2回もっと明鏡大賞」

なんとなーくわかるのもあるけど、全体的にわからない><
ついていけてませんw

【最優秀作品】より気になったものを羅列

いみひん【意味貧】
ある言葉についての内容が乏しく、伝えたい内容が十分に伝わらない様子。
*意味深(意味深長の略)の対義語
(評にて、シとヒの言い分けが難しいとある。聞き取りづらそうだ)


うろわかる
明確にはわからないが、なんとなくわかる。わかるような、わからないような微妙なわかり方を指す。
(評にて、ウロってのはぼんやりのような意味をさす。)


かみ【神】
すごいこと、すばらしいこと。ネット上では強調するためにネ申と書く。
(これはわかるかもw 強調するためにそういう風にかくのか)


どせいほんのう【土星本能】
輪をかけて、話をおおげさにしたがること。


はんしゅん【半瞬】
一瞬よりもさらに短い時間


ゆきどけ【雪溶け】
①夢中になれる物をみつけたこと。
②恋とは言い切れないが気になる人が出来たこと。(春が来たと同じニュアンスらしい)
(評で、本来の「雪溶け」にはなかった新しい意味付けだが、自然に使えそうとある。)