自分へのご褒美?的「amazon」ショッピング。
ほぼ毎月事務所に届く「amazon」の箱。もちろん中身は「本」です。
毎月、なにげに楽しみにしています。
月刊誌など、どこの本屋でも買えるものを・・・わざわざネットで発注し、そして事務所に届く。
誰からともなく、まるでプレゼントを貰ったような"プチ幸せ"を感じます。私だけでしょうか??
ちまたでは「本屋」vs「amazon」談義をよく耳にします。
便利か否か?から始まり・・・情報化社会・・・ネットは、ちょっと便利過ぎやしないかい?・・etc..
トドのつまり、本はやっぱ「本屋」で買うべきだ!amazonは利用しない!という人もいたりして。
ネットも便利だけど、労して足を運べば予期せぬ本(情報)が見つかるというのもとてもわかる話。
私は本屋が好きなので、最低でも月に一回は足を運びます(Book-off含む)。
小一時間、二時間ほど本を物色したら、欲しいなと思った本はメモしておいて
事務所に戻ってから、「amazon」で注文をするといった具合。
程なく、事務所にこの”箱”が届くわけです。
サプラーイズ!!??
中身を知ってるくせにちょっとドキドキしながら箱を開ける。これが私の”プチ幸せ”&"プチご褒美”です。
まぁーしょーもないですね。
ちなみにウチの息子(3歳)も
月に一度送られてくる、「ベネッセ」の”こどもチャレンジ”をとても楽しみにしているようで
小さな小包がウチに届くと、ギャーギャー言いながらピョンピョン飛びはねて喜びます。
形はどうあれ、喜びかたも様々ですが、贈り物はやはり嬉しいもんです。
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