◎ なし
○ ⑱メイショウスイヅキ(5番人気8着) ⑭クードラパン(6番人気ブービー)
△ ⑬ウインミレーユ(9番人気ビリ) ③ダイアナヘイロー(4番人気4着) ⑪リルティングインク(7番人気6着)
事 ⑰カトルラポール(12番人気12着)
全てがハマった感は多少あるが、ソルヴェイグは川田の鳥肌騎乗。調教では終いは揃っていたが中2週だったし、動きも上ずってフラフラしてたのでノーマーク。スプリントレースみたいな流れだったので本番には直結しないと思うのだが、ここんとこ牝馬戦線の見立てが悪すぎるので、どうせ人気してこないだろうし注目はしておく。
アットザは調教で追っていなく、多少フラついていたので載せなかったが、考察ポイントが高かったので追加。本番はこっちの方が可能性ありそう?人気も勝ち馬より高くなりそう。
キャンディは調教時計が次点、動きが前脚の踏み込み若干弱く感じたが、考察二番手だし難なく追加。JF組の中では一番の評価だったが、キレに屈する。距離も増えもっと流れてくる本番じゃどうか。
スイヅキとウインは枠に泣かされた。ダンゴ外外とはついてない。
クードラパンは発馬でピカソと接触、4角後でナタリーと接触。道中の追走も無理させてない。春はもう出番ないだろうが、NHK含め裏開催のOPなら走ってくるんじゃないか。
ダイアナヘイローはアットザに続き可能性あり。が、賞金なし。出負けで終わりかと思いきや、直線でちょっと皐月賞のドゥラメンテしちゃってナタリーに迷惑かけたけど、最後は凄い脚。脚質の幅ができたと割り切るしかない。
リルティングは1勝馬で馬込みをタレず走れたのはやはり素質あるっていうこと。ほんのり注目。
カトルラは狙いすぎ。