◎ なし
○ ⑥リアルスティール ①キタサンブラック
△ ⑧ダノンプラチナ ③ベルーフ
▲ ⑩ダノンメジャー
別 ⑤ブラックバゴ
こんなの見るレース。
そうもいかないので‥
⑥リアルスティール
福永つきっきりオール坂路好タイム連発。一週前◎で、最終でちょっとかかる。前走でもそうだった。追いだしてからは普通に伸びてるので、やはり能力はある。
①キタサンブラック
栗C好タイム連発。4頭併せで馬群からしぶとく長くいい脚使えて最先着。面白い存在。
⑧ダノンプラチナ
時計はまずまず。動きは道中ずっと下を向き、追いだしてからの跳びがFSより小さい。それでも弾むような走りをしてるので、4角中山だったら守備範囲か。FSがライオン走りに対して、今回はネコのような走り。
③ベルーフ
道中時計は次点で、終いリアルスティールに次ぐ二番手。動きは僚馬から楽に抜けだしたけども、そこからソラ。まだ一度も本気出してない。それで競馬じゃ連続馬券中なんだから、この馬も強い。
⑩ダノンメジャー
時計は次点。前走 はもっと出ていた。動きだけなら◎でもいいくらい、リズムよく坂を駆け上がっていた。おそらく調教駆けタイプ。競馬にならなかった前走、いきなり狙えるとしたが、このメンツじゃ‥
⑤ブラックバゴ(事前考察◎)
多頭数なら△くらいの時計。終い寄り。動きがモヤで見えないが、一瞬見えたゴール前ではいい伸び脚だった。前走 の馬群からのキレは武器になると思うし、そうそうたるメンバーの中で唯一、4騎手4馬券。これこそミルコだろ‥