◎ ⑤アフォード
○ ⑨ダッシャーゴーゴー ⑧ワキノブレイブ
△ ③リトルゲルダ ⑯フギン
▲ ⑪プリンセスメモリー
⑤アフォード
超調教駆けタイプ。練習大好き。レースじゃ◎だろうが一点もいらない。絶対的に、鞍上が合ってない。岩田やスミヨンみたいな騎手で、レースでもビッシリ追ってもらうと新味出ると思うんだけどなぁ。
⑨ダッシャーゴーゴー
調教駆けタイプ。レースじゃもう、走らなくなった。こんなときのテン乗りはプラスに考えるべき。スピード感ある動きで、キレはちょっと見込めそうにないけど速いのいるから追走頑張って、馬場も味方してしぶとく残れば‥。この年代の馬が好走するレースではある。
⑧ワキノブレイブ
調教駆けタイプ。平坦なコースが合いそうで(しかし前走大敗)、ここじゃいらないか。というか、アフォードと同じくアテにならなすぎで、テン乗りで松岡だとまだ買うに値しない。
③リトルゲルダ
調教駆けしないタイプ。それでも毎回最終は時計を出してくるので、ホントのところはもっと上の評価でもいいかもしれない。動きもキビキビしてて、最後こそ手前かえたときにタレたが、好枠でじっくり手前替えるチャンスはありそう。思えばここ一年ずっと買ってる馬。ただ、海外帰りは好走しないレース。牝6歳、そんなヤワではないとは思うけど‥。
⑯フギン
スピードはある。坂路で負荷をかける追い切りよりも、Pで伸び伸び走らせた方が生き生きしてる。行きっぷりが良すぎるのでこの枠は割引。レースレベルもかなり割引。載せなくてもいいくらいだが他がピリッとしないのと、内の方にいる大幅スケールダウンしたスピード大将がズブさを見せれば、とってかわるペースメーカー。
⑪プリンセスメモリー(事前考察◎)
調教駆けしないタイプ。ゲルダと同じく最終で時計を出すタイプ。軽くて大きな走りなので平坦・良馬場仕様な感じがするが、渋った馬場はむしろ歓迎・終いのキレ抜群と陣営は評する。ラピラズリのレースレベルは低くないと思うんだけどな‥。シルクロードで事前考察◎打った馬なので、回避がどう出るか、もう一度追ってみる。