K国で映画 | 気紛れ野郎の気紛れの記

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K国、京畿道に移り住む田舎女子の生き様です。

K国では、かれこれ3回映画を見に行った。

1回目は、〖アバター〗 ↓ ↓

 

もちろん、K国語字幕。

Ausに1年いましたが、英語なんて使ったとは言えず、もちろんヒヤリングすらできません。

というわけで、もともとSFちっくなのはすごく好き!ってこともないので、開始10分もせずして寝る・・・・(@ ̄ρ ̄@)zzzz

朝早起きしたから、ってことにしてますが(笑)


2回目は、〖奇跡〗 ↓  ↓

 

はい、J映画です(笑)

まえだまえだがかわいくてね~。

こういう、日本ぽいほんわか映画が結構好きなんで、寝たのは5分くらいでした。(寝たのかい!!)

お客さんも少なくて、のんびり観れました。



さて、3回目は先週の土曜日。

観たのは、こちら ↓ ↓

 
〖火車〗です。

宮部みゆきさんの小説をもとに映画化されたんですが、K国語もわからないわたしがなぜこれを観ることになったかといえば、この小説を読んだことあったからです。

でも、肝心のストーリーが思い出せず・・・(渡K前、Jでスペシャルドラマやったの観て置けばよかったな)

これは、小説を読みかえさないとはっきり言えませんが、やっぱり違う点が多かった気はします。

たぶん、結末も・・・

でも、これはこれで観ていておもしろい映画でした。

もちろん、何一つ言っていることはわからなかったのですが、メインの俳優さんも知っている人だったし、小説の内容と比較しながら観れたし(結局思い出せなかったけど)。

なんと言っても今回は寝なかった!!!(笑)



Q太郎が会社かなんかでもらった、無料映画鑑賞券?がまだあったから、またJつながりな映画があったら見に行きたいな~♬