
移植手術と移植提供。
あゆが右目の治療で3日間くらい入院して、角膜移植を受けました。
左目は2017年?だったかな。
自分の体にアジャストするか不明ですが、以前の角膜より光は受け入れやすくなっているようです。
視力回復もそうですが、明るく感じることはいいですね。
眼科医の技術により、目が見えるようになる。
亡くなった方が、角膜を提供してくれるから、見えるようになる。
素晴らしいですね。
自分も死んだら、臓器や角膜は、まだ使える若者に回していけばいいと思ったので、臓器提供に登録しました。
あゆの両目は、亡くなった方の意思(またはその家族の意思)で、支えられている。
その恩返しが出来ればよいですね。
もういつ病気や事故で死んでもおかしくない年齢ですから、
喜んで、次の世代にバトンを渡したいですね。
そうそう、
そういえば、はるとが
「僕がママの目になる」と言ったんだよ
さすがはると!
素晴らし
はるとの目がキラキラの頃だ。