席1つ。
プロ野球のレギュラー争いじゃないですよ。
司会アナウンサーのポジションは1席しかないわけです。
そして、1年に一回。
日本テレビは総力をかけて、日本テレビ社内で『最も信頼できる』
アナウンサーに依頼をする訳です。
それが、羽鳥という外注になるのは、サラリーマンとしては、
最も悔しい事だと思うんですよね。
羽鳥も徳光さんという超スキルの高いおっちゃんのポジションをやっと取った訳です。
何年もかかりました。
毎年、そんな目線で観ているのですが、正直、来年も羽鳥と思いました。(羽鳥が怪我しない限り)
最後の最後のフィナーレの15分でアナウンススキルが凝縮されるのですが、
桝君では、来年はポジションが取れないと思いましたね。
まだまだ圧倒的にスキルに差がありますね。
頑張らないとね。
僕もガンバろ。
