東京に日本経済一極化する時代は何時来るだろう。
散歩がてらに、昼休みに東京のど真ん中を散歩して思うことは、
東京に経済が一極化する時代が来るだろうなぁというものであった。
広島・神戸・大阪・東京(名古屋もいくつか)見てきたが、
東京は本当にすごい。
建物の立ち方一つとっても、
世界競争に曝されてか、必死な感を受ける。
経済規模の拡大のスピードが、ほかの関西経済圏の倍速でないかと思う。
神戸は財政難もあってか、2年いたけれども、
街並みなんてほとん ど変わってなかったが、
東京はどうだろう?2年でも結構変わってる。その活力は他を圧倒してると思う。
そこで自分の中での結論は、このブログの読者のおつにも言ったけれども、
「優秀な人こそ、東京に来るべき。日本経済のために。」
というものであった。少し前から思っていたが、再確認。
生き急ぐなって言う人もいるけど、
違うと思う。住んでる世界が違うだけ。
金融マンは短命らしいですね。早く起きて、遅く寝て、給料もらって、早く死ぬ。
それでも満足じゃないか?