レイアウト作業が一番生き生きしているかもしれない、遠太。
いくつか書いてた即興小説が手元にあったので、どうせなら提出しようかと思いまして、
手直ししつつ六作ほどまとめました。
このブログにも習作として二つ上げていたのですが、一旦下げますね。
元が即興なので内容もちっとアレで、
表紙に言い訳がましく「習作集」と書き加えておいたのですが、
なんだかその時点で何かの枷が外れたような感触がありました。
いや、これ、習作だし!
あくまで習作だし!
あくまでこれアレだから、習作だから……!
というわけでいつも以上に遊んでいます。
一番エキセントリックな見開きは今こんな感じ。

ただあちこちでフォントやレイアウトをいじり倒しているので
ひょっとすると上手く行かないか、
少なくとも編責さんには多大なるお手数をおかけすることが予想されます。
いかがしたものでしょう……。
とりあえず〆切よりはちょっと早めに提出させていただきます。
ほんで微調整が必要なことになりましたら部室で働かせていただきます。
無理ならあきらめます。
一年生?二年生?のとき、
フォントをいじりまくった詩が見事につぶれていたトラウマがあります。
文字として表示されない状態になっとった。
編責さんや部室のPC環境によっては完全に二の舞になることが予想されますので、
色々な部分をあきらめる心構えをしつつ、
「いやこれ習作だから」をスローガンに調整していく所存であります。うぇい。
ヒルデガルダ号がひじょ~に華やかで素敵ですね~。
写真印刷なんてオフセットならではです。いいなぁ。
オフセットのときはどこかに灰色文字とか使っておかなきゃならない気がする派。