アンダーグラフ・スタッフダイアリー -38ページ目

急遽テレビ出演。

「live“0”~ヒラカタから世界を~」のレポート中ですが、
リアルタイムな情報を少し・・・。



10月16日。
真戸原は「BS JAPAN」さんの「MADE IN BS JAPAN」という番組に出演してきました☆


「テレビ東京」内にあるスタジオからの生放送。
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しかも(インターバルを挟みながらですが)2時間に及ぶ出演♪


さてさて、本番2時間前に楽屋入り。
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「おねがいしま~す!」
・・・程なくカメラリハーサルスタート。仕上がりは上々♪


番組は先週からスタートしたばかりの新番組。
・・・スタッフ陣の気合が伝わってきます。
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後は、本番を待つばかり。




18:00。
本番スタート。
しばらくして「今日のゲストは真戸原直人さんです!」と
アナウンサーの前田真理子さんから呼び込み☆

ビデオクリップで「ツバサ」が流れ、拍手に迎えられてスタジオ中央へ。
「宜しくお願いします!」


・・・映画監督の安藤モモ子さんや、書評家の豊崎由美さん達と
最新のカルチャーについて語りあいました♪
(特に安藤さんとはご縁があったりしたのでお話が盛り上がりました)



番組のラストには「夏影」のビデオクリップもO.Aされ、
「アンダーグラフ」の10年の歴史を振り返るコーナーも。

そして、真戸原直人独りで「心の瞳」をワンコーラスだけ特別披露☆
「福岡」での生放送ライブに続いて、真戸原歌い上げてきました。


---終了後、スタジオ内は絶賛の拍手。


ベストアルバムキャンペーンの一環で、楽しい時間を過ごせました♪
今週はまだまだキャンペーンが続くので、またレポートしますね。

「live“0”~ヒラカタから世界を~」①

「live“0”~ヒラカタから世界を~」
ご来場頂きました皆様、有難うございました。


会場は・・・これまで散々語り尽くしましたが、彼らの故郷、
「大阪府枚方市」の「枚方市市民会館」。
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バンド結成10年の締め括りに「生まれた場所」を選ぶあたりが、実に「アンダーグラフ」らしい☆
しかも「2010年10月10日」という「10」にこだわった、何だかオメデタイ日をセレクト♪


真戸原直人もTwitter上で、
「どうして枚方でなんですか?よくきかれた。生まれた街だから。それ以上でもそれ以下でもない。
それ以上の意味は見つからない。みんなに生まれた街を見てほしいから。
それだけだけど、そこには底しれない意味がある。」
・・・と語っていますが、正に彼らにとっては、ひとつの区切りとなる特別なライブ。


「原点回帰=0」
実際、この言葉に相応しい、意味深いライブが展開されたと思います♪





2010年10月10日-
ライブ前日は大雨だったのですが、当日は快晴!
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絶好のライブ日和となりました。(日中は雨が降ったり止んだりしましたが・・・)


8:00-
舞台設営開始。
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何もない「素」の舞台に、舞台機材・照明機材・音響機材・楽器などが、
手練のスタッフ陣によって次々とセッティングされていきます☆

あっという間に、「アンダーグラフ・ステージ」が、仕上がっていく☆
セットチェンジなどの準備も並行して行われるなど、手前味噌ながら実に手際が良い。





---長い準備期間を経て迎えたこの日。
やっぱり感慨深いものがあります。

真戸原の立ち位置から、広い会場を眺めて、
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数時間後に展開される、熱いライブに想いを馳せてみたり・・・。



11:30
ステージが粗方仕上がったところで、
一旦作業を止めたスタッフ達が、中央に集まって来て、なにやら密談。
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メンバーが会場入りする、30分前の事。




【つづく】

「live“0”~ヒラカタから世界を~」迫る。

“故郷”でのライブ、
「live“0”~ヒラカタから世界を~」
日付でいうと、いよいよ明日☆

長い間、待ちわびた地元でのライブが、刻一刻と迫っております♪
ライブ自体も約1ヶ月振りなので、本人達のテンションも日が経つにつれ、段々と最高潮へ!


「ゲネプロ」も終わり、メンバー&スタッフそれぞれ、
イメージを重ねたり、作業をしたり、追い込みをかけたり・・・

ライブ前日(前々日)ともなると、各々が最終の調整に入っているようです☆




・・・さて、そんな「枚方」でのライブには、色々な方々からお力をお借りしております。
前述の「TSUTAYA」さんを始め、地元サイトの「枚方つーしん」さん、「エフエムひらかた」さん・・・などなど。

ここでは、書ききれない程の色んな方々に力をお借りしながら
「最強のライブ」に向けての準備は、「東京」でリハーサルを重ねている間も、着々と進行しています。


今回特筆するのは、「緑の電車」でお馴染み(?)の京阪電車さん。
この度、京阪エージェンシーさんにお力添え頂き、
沢山の駅にオリジナルポスターを掲示してもらいました♪



会場最寄の、枚方市駅・・・
$アンダーグラフ・スタッフダイアリー-枚方


祇園四条駅・・・
$アンダーグラフ・スタッフダイアリー-祇園四条


そして、京橋駅・・・
$アンダーグラフ・スタッフダイアリー-京橋


その他にも、色々な駅に、「アンダーグラフ」を宣伝して頂きました☆
(これには、メンバーも大感謝!)
本当に有難うございました!!!!



-緑の電車で帰るから-

10年の時を経て「アンダーグラフ」が地元で行う、初のホールライブ。
「楽しい時間」をお約束できる内容に仕上がっておりますので、是非お楽しみ下さい♪






追伸

今回の「live“0”」でも、谷口奈穂子先生のプロデュースアイテムが販売されます☆

渾身の新アイテム達は、全部で3種類。
全てが「枚方限定カラー」で製作された秀作揃い♪

さらに(新アイテムのひとつは)復活リクエストの多かった「あのアイテム」が、スペシャルカラーで
一夜限りの復活を果たす事になったり、前回ツアーアイテムの特別販売も行うなど盛り沢山!


今回のメモリアルライブの記念に是非どうそ♪
(新アイテムは)数量完全限定なので、ご希望の方は、お早めにお買い求め下さいね☆