~熊本の夜、奏でたい曲が出来たから~
「Single best / live tour’10 番外篇
~秋の夜、奏でたい曲が出来たから~」
熊本公演にご来場頂きました皆様、有難うございました。

今回のライブは、「アコースティック」形式の初日!
(しかし、次回の「札幌」でツアーファイナル・・・なにせ2本だけですから★)
「~夏の夜、奏でたい曲が出来たから~」の正式続編となるプレミアムライブ。
しかも、この会場はツアーとしての「アコースティックスタイル」を
日本で最初に確立した場所です=「熊本SHOW-UP」、ジャスト1年ぶりに帰ってきました!
内装は、とてもオシャレな雰囲気。

シンボルともいえるシャンデリアが、ロイヤル感を2割程増します。
この形式でのライブは、夏の「横浜」公演以来!
約3ヶ月振りなので、勘を取り戻すのに時間がかかるだろうなと
思っていたのですが・・・

意外に、テキパキと進行☆
そして、細部を集中的にチェック!!仕上がりは完璧!!
リハーサル後、メンバーは久々に別行動。
真戸原・谷口・とおるさんチームは、繁華街の中にあるカフェへ。
そこが相当に気に入った真戸原は、しばらくそこを大絶賛!
「イギリスを想い出した!」とライブ中も語る程、テンションアップで本番待ち!
阿佐・中原チームは、会場に残って「音」を研鑽。
それぞれの楽器を弾いて、音を確認して、もう一度弾く。
1年振りの会場を懐かしみながら、気を落ち着けて、本番待ち!
本番までの少ない時間を、各人、思い思いに過ごします♪
なんだか随分昔のように感じる今夏のツアーと、全くおんなじセッティング!

・・・夏以来の楽しい時間が、刻々と迫ります☆
定刻から少し遅れて・・・ライブスタート!
アコースティックの風物詩とも言える「プロレス入場」で堂々ステージイン。
締めるトコロはキッチリと締めながらも、相変わらずの「自由」な空間。

ステージも客席も、一緒にライブを楽しもうとする想いが幸福な雰囲気をつくります♪
・・・とにかく様々なハプニングが起こった(アコースティック)初日公演。
冒頭、いきなりの機材トラブルで、中原のベースの音が出ない!
中原あせる→何とか復旧→なんだか落ち着かない。
「もう一回やり直したいわぁ」
「じゃあ、やり直す?」
「えっ?」
そんなステージ上での合議の末、中原一真独りで再度プロレス入場を敢行!
割れんばかりの拍手の中、本日2度目のステージイン。
・・・そんな具合に、和気藹々としながらも、時折シリアスにあの曲を歌い上げて
会場の空気を一変させるなど、極端なまでの「緩急自在」感は、
この夏の全国ツアーで鍛え上げられた「アンダーグラフ」ならではの業。
---そんなこんなで、あっという間に過ぎる時間---
「今日はアンコールないんですよ・・・あっ!」
「えっ?」
中原一真独りで三度プロレス入場を敢行!
割れんばかりの拍手の中、本日3度目のステージイン。
オフィシャルサイトでは、ライブ後「座談会」(福岡篇・熊本篇)が期間限定でUPされております!
上記のハプニングについても触れた、スペシャルトーク、聞いて見て下さい!
・・・とにかく伝説になる程、自由な空間に乾杯☆
書きたい事はまだまだ沢山あるのですが、ツアーは、始まったばかり。
(次回で終わりですが・・・)
ファイナル後に追記しますので、今日はこの辺で。
・・・「バンドスタイル」とは、性質の異なるフワフワしたライブ☆
少し違ったアプローチでの「感謝の宴」。
次回の「アコースティックスタイル」…「札幌」の皆様、乞うご期待!
さあ、明日(今日)は再びの「福岡」!
秋の公開生放送で、アコースティックミニライブも披露してきます☆
観覧無料ですから、お時間がありましたら、是非遊びに来て下さいね♪
~秋の夜、奏でたい曲が出来たから~」
熊本公演にご来場頂きました皆様、有難うございました。

今回のライブは、「アコースティック」形式の初日!
(しかし、次回の「札幌」でツアーファイナル・・・なにせ2本だけですから★)
「~夏の夜、奏でたい曲が出来たから~」の正式続編となるプレミアムライブ。
しかも、この会場はツアーとしての「アコースティックスタイル」を
日本で最初に確立した場所です=「熊本SHOW-UP」、ジャスト1年ぶりに帰ってきました!
内装は、とてもオシャレな雰囲気。

シンボルともいえるシャンデリアが、ロイヤル感を2割程増します。
この形式でのライブは、夏の「横浜」公演以来!
約3ヶ月振りなので、勘を取り戻すのに時間がかかるだろうなと
思っていたのですが・・・

意外に、テキパキと進行☆
そして、細部を集中的にチェック!!仕上がりは完璧!!
リハーサル後、メンバーは久々に別行動。
真戸原・谷口・とおるさんチームは、繁華街の中にあるカフェへ。
そこが相当に気に入った真戸原は、しばらくそこを大絶賛!
「イギリスを想い出した!」とライブ中も語る程、テンションアップで本番待ち!
阿佐・中原チームは、会場に残って「音」を研鑽。
それぞれの楽器を弾いて、音を確認して、もう一度弾く。
1年振りの会場を懐かしみながら、気を落ち着けて、本番待ち!
本番までの少ない時間を、各人、思い思いに過ごします♪
なんだか随分昔のように感じる今夏のツアーと、全くおんなじセッティング!

・・・夏以来の楽しい時間が、刻々と迫ります☆
定刻から少し遅れて・・・ライブスタート!
アコースティックの風物詩とも言える「プロレス入場」で堂々ステージイン。
締めるトコロはキッチリと締めながらも、相変わらずの「自由」な空間。

ステージも客席も、一緒にライブを楽しもうとする想いが幸福な雰囲気をつくります♪
・・・とにかく様々なハプニングが起こった(アコースティック)初日公演。
冒頭、いきなりの機材トラブルで、中原のベースの音が出ない!
中原あせる→何とか復旧→なんだか落ち着かない。
「もう一回やり直したいわぁ」
「じゃあ、やり直す?」
「えっ?」
そんなステージ上での合議の末、中原一真独りで再度プロレス入場を敢行!
割れんばかりの拍手の中、本日2度目のステージイン。
・・・そんな具合に、和気藹々としながらも、時折シリアスにあの曲を歌い上げて
会場の空気を一変させるなど、極端なまでの「緩急自在」感は、
この夏の全国ツアーで鍛え上げられた「アンダーグラフ」ならではの業。
---そんなこんなで、あっという間に過ぎる時間---
「今日はアンコールないんですよ・・・あっ!」
「えっ?」
中原一真独りで三度プロレス入場を敢行!
割れんばかりの拍手の中、本日3度目のステージイン。
オフィシャルサイトでは、ライブ後「座談会」(福岡篇・熊本篇)が期間限定でUPされております!
上記のハプニングについても触れた、スペシャルトーク、聞いて見て下さい!
・・・とにかく伝説になる程、自由な空間に乾杯☆
書きたい事はまだまだ沢山あるのですが、ツアーは、始まったばかり。
(次回で終わりですが・・・)
ファイナル後に追記しますので、今日はこの辺で。
・・・「バンドスタイル」とは、性質の異なるフワフワしたライブ☆
少し違ったアプローチでの「感謝の宴」。
次回の「アコースティックスタイル」…「札幌」の皆様、乞うご期待!
さあ、明日(今日)は再びの「福岡」!
秋の公開生放送で、アコースティックミニライブも披露してきます☆
観覧無料ですから、お時間がありましたら、是非遊びに来て下さいね♪