いってきました『同志社大学 学園祭』!
先週「学園祭」に2日間連続で、出演してきました☆
大変だった「台風」のくだりは、前回触れたので、
今回は当日の様子について語ってみたいと思います!
改めまして!
『同志社大学 クローバー祭』に御来場頂きました皆様、ありがとうございました!

2010年、関西唯一の学園祭は「同志社大学」。
先月ライブを行ったばかりの故郷「枚方(ヒラカタ)」から車で
約25分程の場所に位置するキャンパス☆
そして「同志社」と言えば、真戸原&阿佐が
そろって中学受験に失敗したという因縁の(?)学校です。
学生さんからの、先生からの、熱いラブコールに応える形で実現した学園祭2daysの初日。
枚方ライブから2週間、そして待望の「Single best / live tour」まで2週間。
そんな間隙を埋めるような、熱いライブを演って参りました☆
その2週間振りのライブが中止になるか否かの瀬戸際でしたが、

ライブ時間が近づくにつれて、雲間から光が射す。
メンバー・スタッフ、幾つものチームに分かれて学校に入りましたが、
皆、一様に空を見上げて「よかった!」と。
そして、夕刻のライブスタートの頃には、雨の心配0%。

直前控えのテントで、メンバーが打ち合わせしながら気合を入れます。
ステージの周りには徐々に人が集まって来て、いつの間にか超満員☆

定刻・・・大きな拍手に迎えられて「アンダーグラフ」登場。
「アンダーグラフです!よろしく!!」
3rd Single「パラダイム」が、この「学園祭 2DAYS」の1st Songとなりました。
間髪いれずに「フリージア」。
満員の会場も、たった2曲でドップリと「アンダーグラフワールド」に引き込まれた様子。
そして真戸原が「学生にこそ伝えたい」と常々言っている「ユビサキから世界を」。
「学園祭」に引っ掛けて「あの有名曲」のカバーもスペシャルアレンジでやってみたり。
なんとも緩急自在な「アンダーグラフ」らしいライブ運び☆
ところで、この会場には、舞台用語で「デベソ」と呼ばれる

少し張り出した簡易舞台がありました。
ライブ終了後の座談会(ネットラジオ)でも言っていましたが、
「まさかの阿佐が先に行く」。
・・・そう、張り出しのステージに一番最初に躍り出たのは、
Vo.真戸原ではなくGt.阿佐でした★

次いで、真戸原&中原までGo!
まるで聴衆の中に飛び込んでしまうかのような勢い。
後半の盛り上がりは、尋常じゃなかったので、
「ジャパニーズ ロック ファイター」では、いつもより多く「水」が弾け飛びました♪
「アンコール!アンコール!!」
完璧に沸ききった会場からは、鳴り止まない声。

そして予定にはなかった「心の瞳」の演奏。
集まってくれた人達に「アンダーグラフ」の「音」を届ける。
彼らが当たり前に繰り返してきた事を、これからも続けていきます。
「初めてアンダーグラフをみた」「楽しかった」
「心にしみた」「頑張る気力をもらった」などなど、
ホームページやtwitterなどに、本当に沢山の感想を頂きました☆
・・・これは彼らの「音」が届いている証、これこそライブの醍醐味です。
ライブ終了後、「学園祭」ではお馴染みの風景となった実行委員会の方との記念撮影。
同志社大学の実行委員の皆さん、先生方、台風などの予期しない事態を乗り越えての開催、
本当にお疲れ様でした。そして、有難うございました☆
そんなこんなで、関西唯一の「学園祭ライブ」は無事成功♪
去年もそうでしたが、ツアー直前の学園祭は「アンダーグラフ」にエンジンをかけてくれます。
そして翌31日は、関東・東洋大学さんでのライブ☆
またレポートします♪
大変だった「台風」のくだりは、前回触れたので、
今回は当日の様子について語ってみたいと思います!
改めまして!
『同志社大学 クローバー祭』に御来場頂きました皆様、ありがとうございました!

2010年、関西唯一の学園祭は「同志社大学」。
先月ライブを行ったばかりの故郷「枚方(ヒラカタ)」から車で
約25分程の場所に位置するキャンパス☆
そして「同志社」と言えば、真戸原&阿佐が
そろって中学受験に失敗したという因縁の(?)学校です。
学生さんからの、先生からの、熱いラブコールに応える形で実現した学園祭2daysの初日。
枚方ライブから2週間、そして待望の「Single best / live tour」まで2週間。
そんな間隙を埋めるような、熱いライブを演って参りました☆
その2週間振りのライブが中止になるか否かの瀬戸際でしたが、

ライブ時間が近づくにつれて、雲間から光が射す。
メンバー・スタッフ、幾つものチームに分かれて学校に入りましたが、
皆、一様に空を見上げて「よかった!」と。
そして、夕刻のライブスタートの頃には、雨の心配0%。

直前控えのテントで、メンバーが打ち合わせしながら気合を入れます。
ステージの周りには徐々に人が集まって来て、いつの間にか超満員☆

定刻・・・大きな拍手に迎えられて「アンダーグラフ」登場。
「アンダーグラフです!よろしく!!」
3rd Single「パラダイム」が、この「学園祭 2DAYS」の1st Songとなりました。
間髪いれずに「フリージア」。
満員の会場も、たった2曲でドップリと「アンダーグラフワールド」に引き込まれた様子。
そして真戸原が「学生にこそ伝えたい」と常々言っている「ユビサキから世界を」。
「学園祭」に引っ掛けて「あの有名曲」のカバーもスペシャルアレンジでやってみたり。
なんとも緩急自在な「アンダーグラフ」らしいライブ運び☆
ところで、この会場には、舞台用語で「デベソ」と呼ばれる

少し張り出した簡易舞台がありました。
ライブ終了後の座談会(ネットラジオ)でも言っていましたが、
「まさかの阿佐が先に行く」。
・・・そう、張り出しのステージに一番最初に躍り出たのは、
Vo.真戸原ではなくGt.阿佐でした★

次いで、真戸原&中原までGo!
まるで聴衆の中に飛び込んでしまうかのような勢い。
後半の盛り上がりは、尋常じゃなかったので、
「ジャパニーズ ロック ファイター」では、いつもより多く「水」が弾け飛びました♪
「アンコール!アンコール!!」
完璧に沸ききった会場からは、鳴り止まない声。

そして予定にはなかった「心の瞳」の演奏。
集まってくれた人達に「アンダーグラフ」の「音」を届ける。
彼らが当たり前に繰り返してきた事を、これからも続けていきます。
「初めてアンダーグラフをみた」「楽しかった」
「心にしみた」「頑張る気力をもらった」などなど、
ホームページやtwitterなどに、本当に沢山の感想を頂きました☆
・・・これは彼らの「音」が届いている証、これこそライブの醍醐味です。
ライブ終了後、「学園祭」ではお馴染みの風景となった実行委員会の方との記念撮影。
同志社大学の実行委員の皆さん、先生方、台風などの予期しない事態を乗り越えての開催、
本当にお疲れ様でした。そして、有難うございました☆
そんなこんなで、関西唯一の「学園祭ライブ」は無事成功♪
去年もそうでしたが、ツアー直前の学園祭は「アンダーグラフ」にエンジンをかけてくれます。
そして翌31日は、関東・東洋大学さんでのライブ☆
またレポートします♪